masukawa (JP)
: VS 2018イベントが1日はやく終わった
私のところでも確認しました。 なお、16:10ごろログインしたアカウントではログイン時にミッションが消えており、その後もミッションは復活しておりません。 昨日ログアウト後は触らず、20時にログインしたアカウントでは通常通りミッションが発生しているようです。 ミッションが消えてしまったアカウントの方でこそ残りのミッションを消化したかったのですが、無理なようで、残念です。
: 1点説明不足なところがありました。 マスタリースコアによって解除されるスキンは、今後一切配布、販売されることのないスキンに限定したものという提案です。 希少価値を損なうという指摘については、長くプレイしているプレイヤーの自己満足に過ぎないと思います。 スキンが収入源であることはわかりますが、上記のスキンについては、そもそも入手する方法がない時点で指摘に当たらないと思います。
1:それらのスキンは、(ほぼ)入手できないからこそ希少なのです。オープンβからプレイしていた、各シーズンで成績を残した、特別なイベントに参加した、など、入手した人たちはそれだけの労力を「投資」して、それらを手に入れています。労力を投資し、コミュニティーを豊かにすることは、ゲームという商品価値を高めることそのものです。希少なスキンは、そうした並々ならぬ投資への対価と言えるでしょう。 それを他の人にも解放しろいうのは甘えた考えですし、その条件が誰にでもそこそこ簡単に達成できる「マスタリー」というのは適正な対価とはとても言えないでしょう。 一方、上記で述べたとおり、「今後、名誉報償として追加される貴重なスキンがある」と、Riot自身が宣言しています。この貴重なスキンとは恐らく他に入手手段のない希少スキンだと推測できますし、「1年間、良質なコミュニティーの構築に貢献した(名誉ランク5到達)」という行動に対して年1つが与えられる程度であれば、希少性はそれなりに保たれると言えるのではないでしょうか。 私が最初のリプライで指摘した「名誉報償」という点について、あなたは全く触れておられませんが、考慮はなさいましたか? 2:希少なスキンは、すべてのチャンピオンが持っているわけではありません。オレソル、タリヤ、オリアナ、エコー、ゼド、ヤスオ、ラックス、ルブラン、ゾーイのすべてで素晴らしいパフォーマンスを継続し続けたプレイヤーにはなんも報償もなく、ラムスOTPはそれだけで報償を得られるようなシステムは、プレイヤーを対等に扱っていると言えるでしょうか?我らがラムス様は、それをOKとは仰せられないかと。 長く遊んでいるプレイヤーにとって希少価値が自己満足というなら、マスタリーをカンストさせることも自己満足に過ぎないでしょう。ましてやあなたのご提案は、スキンを増やしたいという自己満足のために他人の努力を無にしようという身勝手なご提案のように、私には感じられます。 勝利の栄光モルガナとマオカイ、格好いいですよね。でも私には入手資格がない。そこまでふくめて、ゲームのルールであろうと思います。
: マスタリースコアに応じてスキンを解除する新システムの提案
1:RIOTにとって、スキンは収入源です。すでにチェストやイベント等でスキンを得る機会がたくさんあるのに、これ以上無料でスキンの解放を求めるのはいかがなものでしょうか。 2:単にショップから取り下げられただけの「レガシースキン」であれば、時折再販されますし、かけら合成で得ることができます。一方、全くショップに出てこないレアスキンについては、使い込んでいれば大抵だれでも達成できるマスタリーランクで解放するのは、その希少価値を損なうことになります。また、後者については、名誉褒賞に今後追加されていく可能性があるでしょう(すでに2種類が設定されていますが、今後は増えるとのアナウンスがあったはずです)。今年の名誉システムが維持されるなら名誉褒賞スキンは年最大1つしか手に入らないレアなごほうびとなりますので、特殊なスキンとしての価値を失わず、なおかつプレイヤーのインセンティブを高めるための用途としては適切かと思います。 以上の理由から、私は1ユーザーとして、ご提案のシステムに妥当性は見出せませんでした。
: 進展がありそうなチャンピオンを楽しみにするスレッド
個人的に気になるのは、ナーが氷漬けになった、そして再び目覚めた経緯ですね。 以前ラテンアメリカのボードでは「リサンドラがナーの家族を殺し、ナーの戦力としての可能性に目をつけたアニビアが来るべき戦いに備えて眠らせた」という設定が語られていたようですが、では、三姉妹戦争時のヨードルはみんなナーと同じ原始ヨードルだったのでしょうか?他と時間の流れが違うバンドルシティに逃避したせいで、ヨードルたちが人間より早く進化したとも考えられますが。 また、アニビアはどんな気持ちでナーを発見し、氷漬けにしたのでしょうか。幼いヨードルを戦力にするためだけに氷漬けにするほど、彼女は冷徹なのでしょうか?なにより、そのヨードルが目覚めたことを、アニビアはどう思っているのでしょうか。 三姉妹戦争といえば、アニビアは三姉妹に手を貸した兄オーンに借りがある立場です。二人の協力関係はどうなって行くのかも気になります。 一方のオーンは「三姉妹の末妹」がハウリングアビスの崩壊をもたらす魔法をかけ、祖国を裏切る瞬間を目撃しています。そのことは、アニビアと他のフレヨルドの民に語られるのでしょうか。それとも、オーンの心の中に秘めおかれるのでしょうか。 オーン、アニビアといえば忘れてはならないボリベア、彼は暴虐極まりない神という設定になりましたが、彼とウォッチャーの関係はどうなのでしょうか。協力関係にはなさそうですが、かといって、オーンやアニビアと共闘するというのも考えづらいところです。
: 私が気になっているのは {{champion:267}} {{champion:131}} ムーンストーンを得るために月の神髄を探すナミと、現状孤独まっしぐらの月の神髄ダイアナが無事にルーンテラで出会えるのか?ルナリの信者は他にもいるのか? {{champion:202}} {{champion:98}} {{champion:238}} [『鋼の杖の男』](https://universe.leagueoflegends.com/ja_JP/story/jhin-color-story/)がすでにワクワクですがこれからジンを再びとらえるためにシェンとゼドが協力することはあるのか!? 他にもいっぱいあるものの興味がでたらこの5人のストーリーぜひ触れてみてください。
実は、すでにムーンストーンを持ち歩いてるルナリの民がいますね。本人、深いことは考えていないようですが。{{champion:142}} 一方で、ターゴン仲間のタリックはソラリに対して「愚か」と評価し、ダイアナに「月の化身がこんなに美人だとは」と賛辞を送っています。 つまり彼はルナリ寄りなのですが、そもそもデマーシア出身の彼がなぜルナリのことを知っているのでしょうか? 彼に宿った神髄が知っていた……としたら、なぜレオナはダイアナが訴えたルナリの物語を拒絶したのでしょうか。 (余談ですが、タリックはアッシュのことも美しいと褒め称えています。男性ではなく、銀髪女性に弱いようです) ゾーイのリリースでそこまでターゴン関連チャンピオンにはアップデートがなかったのですが、この辺りもまた整理されると面白そうですよね。
ライアターのコメント
: 連投になりますが、ログアウトしてから再度ログインしたときは、上記Lotan氏のご指示による手順を再度行う必要があるようです。 内部でアカウント情報の受け渡しがうまく行っていない感じでしょうか。
さらに追加となりますが、ゲームを開始した時、クライアントからゲーム画面に移行できないという症状が起きました。 この場合、一度ログアウト→再ログインで自動的にゲーム画面に移行する場合と、ロビー画面で「準備ができていません」となってしまう場合の2パターンを確認しました。 前者の場合は、自分を置いてゲーム内時間は進行しているとはいえ、通常通りゲームに参加できるようです。
Irucaboy (JP)
: エラー出るタイプは想定外でした 報告感謝、すみませんでした
いえいえ、トップに書いていただけたので参考になりました。ありがとうございます。
: 上記「3.ヘクステック修復ツール起動、「強制的にパッチを再適用する」にチェックして開始」も私のところでは役に立ちませんでした。 (というか、「エラー:STD::Exception」と出ていますので、パッチの最適用が適切にできていないのだと思いますが。2度チャレンジして2度とも失敗しています) 1、2も同様に行なっており、こちらは(当然ですが)できています。 まで書き込んもうとして、上記Lotan氏の書き込みが見えましたのでやってみたところ、直りました。 とりあえずご報告まで。
連投になりますが、ログアウトしてから再度ログインしたときは、上記Lotan氏のご指示による手順を再度行う必要があるようです。 内部でアカウント情報の受け渡しがうまく行っていない感じでしょうか。
Irucaboy (JP)
: 自分もチュートリアル入退室だけでは治らなかったけど 自動リーグボイス無効にして2回目の再パッチ強制適用ぶつけたら治りました ~~上に応急処置法追記しておいたので参考にどぞ~~ 18:17削除しました
上記「3.ヘクステック修復ツール起動、「強制的にパッチを再適用する」にチェックして開始」も私のところでは役に立ちませんでした。 (というか、「エラー:STD::Exception」と出ていますので、パッチの最適用が適切にできていないのだと思いますが。2度チャレンジして2度とも失敗しています) 1、2も同様に行なっており、こちらは(当然ですが)できています。 まで書き込んもうとして、上記Lotan氏の書き込みが見えましたのでやってみたところ、直りました。 とりあえずご報告まで。
: 全く同じ症状が出ています。ヘクステック修復ツール、強制再パッチ、再インストールいずれも効果ありません。
他の方のコメントを見てチュートリアルに参加→退出をして見ましたが、私の方ではこれでは解決しないようです。
: 全く同じ症状が出ています。ヘクステック修復ツール、強制再パッチ、再インストールいずれも効果ありません。
パッチが来たようですが解決していません。 なお、同じクライアントで予備のアカウントに入ってみたところ、普通にゲームまで行けるようでしたので、アカウント依存の問題だと思われます。
Irucaboy (JP)
: のっぺらぼう
全く同じ症状が出ています。ヘクステック修復ツール、強制再パッチ、再インストールいずれも効果ありません。
Akadera (JP)
: 第5回GGWP!!コンテスト
1年ほど前、ボードにこんな投稿をさせていただきました。 『暴言は敗北を招く、その科学的な裏付け』 https://boards.jp.leagueoflegends.com/ja/c/player-behavior-sportsmanship/RvykWIG9-oczuite 「暴言を吐くと、吐かれた人だけでなくその場に居合わせた人も能力が下がることが心理学の実験で判明した。ゲームでも同じ影響はあるだろうから、暴言を吐くことは敗北につながる」という趣旨の記事でしたが、多くの方に読んでいただいただけでなく、LoL以外の多くのゲームコミュニティーに共有され、今でもたまにツイッターなどで回ってくることがあって驚きます。 おそらく、多くの人が頭ではわかってはいてもうまく説明できなかったことを、この記事が説明してくれたということなのでしょう。 今日は、この記事を投稿した背景についてお話しさせてください。 昨年の10月、私が初めてランクゲームのキューを入れた時のことです。 http://matchhistory.jp.leagueoflegends.com/ja/#match-details/JP1/132232135/201034577?tab=overview 上記ページを見て、思い出しながら書いていますので、多少は事実と食い違う点があるかもしれません。それは、思い出補正ということでご容赦ください。 ご存知の通り、初心者のプレースメントはゴールド上位から始まります。その時のチームも、例にもれず私以外はゴールド1やゴールド2の人たちで構成されていました。 「プレイスメント1戦目です。よろしくお願いします!」  ロビーでそうあいさつした私に、他のプレイヤーは「大丈夫、頑張ろうね」などと、暖かい声をかけてくれました。ただ一人、レネクトンだけは「俺、こういう雰囲気好きじゃないんだよね…‥」とつぶやいていましたが。そんな中、唯一自信のあったチャンピオン、ソナを選んでゲームが始まりました。 それまできちんとノーマルで練習していたつもりだったのですが、同じようにプレイしていても、何かが違います。ただ自分が緊張しているだけなのか、それともランクの空気によるものなのか。3分過ぎ、ボットとトップで競り合いが起き、私がファーストブラッドを取られてしまいました。相方のジンクスが相手ADCをキルして1−1交換、トップでは相手ジャングラーをレネクトンが相打ちで捌ききり1-1交換。FB分、相手チームが有利の展開です。 (やっぱりやってしまった……)不安が高まる私に、ジンクスが「無理しなくていいからね」といった内容だったでしょうか、優しく声をかけてくれました。「QやWでマナを使いすぎないで、必要な時のために残しておいて」など、今になって考えれば基本的なことを、チャットで丁寧に指示を出しながら、着実にファームを積み重ねるジンクス。ゲームはレネクトンやMidのルルがそれぞれキルを取る中、相手ミッドのアーリがロームしてきたところ、私も含めてダブルキルを取られたもののカウンターで返し、ボットのファーストタワーを獲得。そのままドラゴンまで繋げました。そのままリー・シンのトップガンクで有利を得たレネクトンがタワーを獲得。順調にマップを制圧していきます。その間もジンクスは、「ULTはピールのために取っておいて!」など、一つ一つ指示を出してくれました。 最終的にジンクスは20キル。30分ほどのゲームで、初めてのランク戦は勝利に終わりました。終了後、「ありがとうございました!」といったところ、全員がねぎらいの言葉をかけてくれて、ホッとしたのを覚えています。というかレネクトン、お前も優しいのか。なんだそれは。ツンデレか。何を言われたかは覚えていませんが、ツンデレだったことだけはよく覚えています。 翌日、昨日のゲームを振り返るために戦績サイトを覗いてみて、あることに気づきました。 昨日のゲーム前に確かめてみた時点では、私以外は全員がゴールドだったはず。でも、ジンクスのランクはプラチナ5になっていたのです。 最初に思ったのは、あれだけうまかったら当然だな、ということ。でも、しばらくして気が付きました。ティアーの昇格戦はBO5。少なくとも3つは勝たなくてはなりません。1日でプレイできるゲームの数を考えれば、ジンクスにとってあれは昇格がかかった重要なゲームだったはずなのです。 重要なゲームなのに、プレースメント初戦の頼りないサポートが相方に来て、FBを取られて、マナ管理もおぼつかなくて、スキルも無駄に打ちまくる。どんなに心優しいプレイヤーでも、少なからず苛立ちはあったはずです。それでも、不満を口にする代わりに、落ち着いてアドバイスを与え、自分の役割をきちんと果たすことを選んだということになります。実際に、そのアドバイスがあったからこそ私が動けた部分は少なくありません。 他人に優しくできるのは、それ自体が強さなのだと感じ、自分も同じように「優しくできる強さ」を持ったプレイヤーになりたいと強く思ったゲームでした。 冒頭の記事の元となったニュースを見たとき、このゲームを思い出しました。それがマナーの良い行いだからとか、そうしないとレポートされるからとか、そんな消極的な理由で暴言を我慢するのでは、いずれ抑え切れなくなるときがきます。でも、自分が暴言を吐かないことが単純に勝利につながるのだと考えれば、ぐっと言葉を飲み込む気にもなりやすいのでは。そんな思いで、冒頭の記事を投稿しました。 私は今でもまだまだ至らないところはありますが、ソロランクで出会ったADCさんに、一緒にデュオして欲しいと言われることも増えました。あのときのジンクスのように、スキルでゲームを、言葉で気持ちをキャリーできるプレイヤーを目指してプレイしています。 余談ですが、そのあと、やはり私がミスをしながらもチームが勝ってくれた試合では、ちょっと面白いことがありました。 私の下手なプレイに、ゲーム中、ヴァイやハイマーが厳しい言葉をかけ、サレンダーを提案。それに対して、トップのケイルが「この構成なら粘れば負けない」と主張して、最終的にひっくり返しました。 ゲーム終了後、「たくさんミスしてごめんなさい。キャリーしてくれてありがとう」と謝罪とお礼を言うと、ケイルも含めた三人が変な雰囲気になったのです。 「……こいつ、日本語わかってないんじゃない?」 あれだけ厳しい言葉をかけて、謝罪はまだしも、お礼を言われるのが不思議だったようです。思わず、画面の前で笑ってしまいました。 多分、一番怒りたかったのは相方だったシヴィアだと思うのですけれど、ね。
Soadert (JP)
: 日本語でのコミュニケーションについて
現状、クライアントの英語化ができないようなので、あなたの言う基準は全員クリアできると思いますよ。 また、クリアできなくても日本でやりたい人は、ネット翻訳を使ってクリアするのでは。 そもそもチャットで必要なコミュニケーションだと、英語の略語の方がタイプが楽、かつ普及しているようですし、Pingも使えるので意思疎通が困難とは思いません。
: 日本サーバー開始時の情報なので変更されているかもしれませんが、もともと日本サーバーは海外からの接続を禁止していたはずです。 しかしVPNを使えば簡単に接続でき、それをライオッターは黙認してます。(配信でVPNを使ってまで来たいなら来ても良いんじゃないかみたいなニュアンスで答えてたと思います) なのでRiotJPが直接告知したり記載することはまずありえないでしょう。
「海外からの接続を禁止していたはず」と言う話をよく聞きますが、少なくとも今はしていないと思います。 というのも、私自身がよく海外にいくので、その度に日本サーバーへの接続を試しているのですが、弾かれたことが一度としてないからです。アジア各国、ヨーロッパ、いずれも問題ありませんでした。 環境によってPingがキツい、安定しない(主にこちら側の問題で)ことはありますが、プレイにもさほど支障はありません(ショップ利用とAI戦でのFWBしか試していませんが)。 以上、参考情報として。
: サモリフやらないとクリアできないミッションは嫌。サモリフは暴言や煽りがひどくてやるとストレスになるのでARAMでもクリアできるようにしてほしい。
確かに今回は「サモナーズリフトの対人戦で勝利」という条件のミッションが多いですね。 個人的に、一連のミッション農地一回くらいは特定のモードをプレイする必要があるミッションがあってもいいと思うのですが、「サモリフ」「対人戦」「勝利」の3条件はそこそこの数ノーマルやランクを回さないといけないので、それだけでも縛りに感じる人は少なくないと思います。 今回、サモナーズリフト縛りのないミッションの中には、むしろARAMのほうがクリアしやすかったものもあったと思います。それも含めて、ある程度はプレイする側が選べたほうが、モチベーションには繋がりますよね。
mrdc (JP)
: ランクで味方にAFKがいた場合のLP変動について
AFKによって敗北の影響を最小化するシステムが組み込まれた場合、負けると確信したPLがチームメイトの一人にAFKを強要するような慣習が生まれてしまう可能性があるのではないでしょうか。 「フィードしたm○○なピックをした、ビルドをした)おまえのせいで負けるんだから、責任もってAFKしろ」、みたいにね。
: ボードの趣旨とは少し外れるかもしれませんが、「チーム全員でTPをもって勝利する」「チーム全員近接チャンプで勝利する」のミッションのクリア条件を、ツイステッドツリーラインが解放されている海外サーバーではそのモードでも達成できます。 しかし日本鯖にはツイステッドツリーラインはなく、実質サモリフでしかミッションを達成できません。 全員がミッション目当てにゲームをまわしているわけではない以上、サモナーズリフトで上記の条件で勝利することは非常に困難に思われます。 サーバー間で著しくミッションの達成難易度に開きがあるのは不平等であり、重大な問題だと思うのですがriotはいかがお考えなのでしょうか? もしこのことについて何らかの対応がなされないとするならば非常に遺憾に思う次第であります。
下のリプライに補足で、この点をサポートに問い合わせたところ、日本のサイトでは「五人プリメイド」「アイコン装備」が両方必要、という形に書き換えられたみたいです。通常のコメントで修正しましたと書かれているだけなので、非常にわかりづらいですが。 ただ、他のサーバーでは修正されていないので、もう数日様子を見たあとで各国のサポートに確認してみたいと思います。 それよりまずいなと思ったのが、NAのこちらの記事です。 https://boards.na.leagueoflegends.com/en/c/help-support/NsIH9yix-2017-worlds-missions?comment=000000000000 10/2(月曜日)にならないと、Week2のミッションが開始にならないそうです。 Week2のミッション群には、プレイスタイルを大きく制限するミッションが含まれています(有料ミッション含む)。これらのミッションを消化するのに、週末が一回しか使えないとなると、達成できない人が増えるのではないかという気がします。 ミッション内容の見直しがあるのかもしれないので待機中ですが、場合によってはより激しくゲーム体験を損なうことにもなりかねませんね。
Irucaboy (JP)
: ぼくはもともとミッション好きではなかったんです(mmoのquestが好きじゃなかった)けど ミッションができてから対人戦に挑戦してみようと意欲が増したことでriotに感謝しています 「やらなきゃいけない」気持ちになってプレイするミッションはやりたくないからやらないし 逆に「もっとやりたい」気持ちになるミッションはたくさん追加してほしいと思いますが これを判断するのは供給するriot側ではなくユーザー側の問題なんじゃないかなと思いました
>ミッションができてから対人戦に挑戦してみようと意欲が増したことでriotに感謝しています これはまさにミッションのよい効果だと思います。小さなきっかけからプレイヤー側の意識を変えて、それがプレイヤー側の楽しさと運営側の収益の両方につながれば、最高ですよね。 具体的に、どの(どんな)ミッションで"やる気"が出たかって、覚えていますか? >(やりたいか、やるかを)判断するのは供給するriot側ではなくユーザー側 つくづくご指摘通りで、ここのすれ違いが、今回のマスターパスの仕様であらわになってしまったように思います。 Riot側はミッション達成率とミッション消化に使われたゲームタイプを定量的に把握はしていたのだと思いますが、ミッションの消化とユーザーのモチベーションの関係を定性的に見てはいなかったのかなあと。 その辺を少しでも可視化できないかと思ったのが、この議論スレッドを立てた理由だったりします。 こうやって意見を出し合うことで、少しでも見えてくるものがあればいいですね。
: ボードの趣旨とは少し外れるかもしれませんが、「チーム全員でTPをもって勝利する」「チーム全員近接チャンプで勝利する」のミッションのクリア条件を、ツイステッドツリーラインが解放されている海外サーバーではそのモードでも達成できます。 しかし日本鯖にはツイステッドツリーラインはなく、実質サモリフでしかミッションを達成できません。 全員がミッション目当てにゲームをまわしているわけではない以上、サモナーズリフトで上記の条件で勝利することは非常に困難に思われます。 サーバー間で著しくミッションの達成難易度に開きがあるのは不平等であり、重大な問題だと思うのですがriotはいかがお考えなのでしょうか? もしこのことについて何らかの対応がなされないとするならば非常に遺憾に思う次第であります。
気になったので各所を見てきました。といっても私が分かる英語、フランス語、スペイン語だけですが。 長くなるので原文は最後に貼ります。 ■「マッチメイキングの対人戦」はすべての記事に共通 □「5人のプリメイドで」の記載なし、「Worldsアイコン」の記載あり:すべてのサーバーの英語記事、およびLAN/LASのスペイン語記事 □「5人のプリメイドで(=サモナーズリフト限定)」の記載あり、「Worldsアイコン」の記載なし:日本の記事、EUWのスペイン語とフランス語記事 サーバーごとの格差以前に、EUWでは言語によって記載が違います。アイコンへの言及の有無も共通しているところから、2バージョンの記事(初期案と最終版)があり、それそれ別の記事を掲載(翻訳)しているのでは? Rito Plz! おっしゃるとおりにもしTTでも達成可能ならば、確かにサーバー間格差ということができそうです。 以下、各サーバーと言語の記事から転載です。 NA/EUW/EUNE/OCE(English) Teamwork - Interdimensional [Active only in matchmade PVP modes while wearing a Worlds icon] Win a game with all players on your team using the Teleport Summoner Spell. 5 Tokens EUW(French) Travail d'équipe - Interdimensionnel [active uniquement dans les modes PVP avec matchmaking en groupe arrangé de 5 joueurs.] Gagnez 1 partie durant laquelle tous les joueurs de votre équipe ont utilisé le sort d'invocateur Téléportation. 5 jetons EUW(Spanish) Trabajo en equipo - Interdimensional [Solo se activa en modos PVP emparejados con un grupo prediseñado de 5 personas] Gana una partida en la que todo tu equipo use Teleportar. 5 símbolos LAN/LAS(Spanish) Compañerismo: Interdimensional [Activo solo en modos PvP emparejados al usar un ícono de Worlds] Gana una partida en la que todos los jugadores de tu equipo hayan usado el hechizo de invocador Teleportación 5 piezas JP(日本語) 仲間 - 時空を超えて[マッチメイキングの対人戦を5人のプリメイドグループでプレイする場合のみ有効] 味方チーム全員がサモナースペルにテレポートを使用して勝利 トークンx5
: ***
YUKARIさんがおっしゃっているのは、これまでのミッションでは前提が「マッチメイキングのゲームで」となっているものが多いため、カスタムでなければAI戦やARAMでも条件を満たせるものが多く、無理せず達成できたということですよね。 これも、今回のミッションがプレイスタイルに介入しているという部分の一側面ですね。 個人的には、全ミッション中1-2回くらい(取りこぼしても惜しくない程度)、特定のモードでのプレイを求めるものがあるのは許容範囲かなと思います。取り残したくなければチャレンジしてみればいいわけですし、その結果、新しい発見があるかもしれません。むしろ、そういう発見に誘導するのが、ミッションの本来の価値ではないかと思うのです。 課せられた多くの条件をかなりの数満たさないと、最低限の通過点にもたどり着けないというのが、今回のミッション群の特徴であり、問題とされている部分ではないでしょうか。
: 大雑把な計算ですが 通常ミッション完走で175、マスターパス完走で560 全てのミッションを漏れなく全てコンプリートしたら合計獲得トークンは735になります 「今しか手に入らない報酬」はアイコン/ボーダーが120トークン、クロマ/黄金ワードが320、必要トークンは440 735-440=295、つまり全ミッションのうち295は取り逃しても限定アイテムには手が届く計算です クロマだけでもいいから欲しい、という場合は415まで取り逃してもOKです 楽しみながら達成できるミッションは人によって違うので一概には言えないのですが 「何だこの内容、面倒くさすぎるだろ」という第一印象と比べて実際は思ってるよりけっこう余裕があるかもしれません (少なからず面倒くさいことに変わりはないですけど) こういう面から言っても、やはりRiot側の見せ方は良くない感じがします 実際の手間よりも大きな面倒くささを感じさせ、損してるようなイメージを持たせてしまっています マスターパスが週ごとの開放ではなく最初からすべて解放されていたら 「これは諦めてこれを頑張ろう、クロマに届く!」て感じでポジティブな認識を与えられたのかなって思います
私も一応計算ではなんとかクロマ分トークンを集められる、と判断してミッションパスを買ったクチなのですが、やはりパスを買うとできるだけトークンを集めたくなるのが人の真理ですし、集めきれなかったら損した気分になると思うのですよね。 ちなみに一週目のミッションは今日の夕方まで、9戦かけて完了しました。今後は難易度が上がりそうなので心配です。 ミッションの期限は10日間なので、実は来週以降は週末に限り前週と該当週の2週間分のミッションをできるはずなのですが、それでも取り落とすことを考えて早く片付けようとするのが人間の真理だと思います。 また、おっしゃる通り全てのミッションが最初から解放されていれば、まずは自分でできるミッションから消化して、クロマなりボーダーなりを達成した上で、余力があれば他のミッションもやる、という気分になれるだろうと思います。できるミッションを選ぶ時点で自発的な選択が介在しているので、モチベはもう少し上がりそう(押し付けられた気分になりにくそう)です。 そういう意味では、確かに見せ方もよくない、と言えそうですね。
alkem (JP)
: それこそプレイスタイルの強要をパスでやれよって思います 同じ報酬でも系統毎に分けて、そのプレイスタイルのサモナーが選んで買えば良いだけです TPの使用はtopレーナーなら無理ないですし csの獲得はadcであれば当然高いです アサシンでのキルを狙うならmidは最適です jgモンスターの討伐関連ならばjgは当然プレイスタイルに関わらず倒しますし アシスト数やゴールドアイテム関連ならばsupportは簡単となります こういった事を、普段やらない、やりたくない人に強要するから不満が出るのです ヤスオとリヴェンのイベントでやった時の様に(このときは別々の報酬でしたが)、 同じ報酬でも、到達すべき道を自分で選べる様にすれば、多少難しかったとしても、プレイスタイルの強要を減らせるのではないでしょうか と私は思います それともミッション内容を精々3~5通り考える事は、そんなにコストのかかる事なのでしょうかね 難易度の調整といったところで、難しい課題はあるかもしれませんが
マスターパス(Pass)ではなく、来季からの新ルーンのパス(Path)ですね。 確かに、リヴェン・ヤスオのイベントでは、参加者が自らどちらかの陣営を選んでプレイするという選択肢があり、その結果が賞品になっていました。一方、日本やOCEでの春イベント(日本は花見、OCEはオーシャンウィーク)では、特に選択肢はありませんでしたが、条件は対人戦をプレイすることという単純なものでしたね。 ミッション達成の条件判定やバランスを考えると、複数のルート(パス)を考える方が作業が増えるのは間違いありません。でも、確かに、プレイヤーの自己判断、選択が介在していれば、モチベーションは上がりこそすれ下がることはなさそうに思えます。 もしLoLがチームゲームであることを重視するのであれば、例えば各レーンやロールごとのルートを自ら選んでプレイすることで「そのロールのアイコンをもらえる」というような形でも、各プレイヤーがチームの一員であることを示せるかもしれません。 また、これまで散々出ているミッション内容の中では「キルもしくはアシストを何回」というのは、比較的どのロールでも満たしやすい(キャリーはキルするし、コントローラーやタンクはアシストする。キルの方がアシストより数が少ないけれど、キルする人は大抵多少のアシストも得ている)条件だったように思います。それが「キル」「アシスト」と分解されてしまうだけでプレイスタイルは別個のものになってしまうわけで、各ミッションがどちらに当たるのかを見極めて、前者はグローバルに(例えば、無料ミッションに)、後者は複数選択制に(例えば、有料ミッションの一部に)、という整理がされれば、プレイヤーの挑戦意欲を沸かせることができそうですね。
: かなり個人的な意見なので賛成意見はかなり少ないだろうと自覚はしてますが 「ゲットするハードルがめちゃくちゃ高い報酬がある」こと自体は全然アリだと思います 分かりやすいところで言えば[チャレンジャケット](http://jp.leagueoflegends.com/ja/Challenger_Rewards2016)などが当てはまるのですが あんな報酬に手が届いちゃうのは上位0.2%(現状に換算すると500人に1人)しかいない超ハードミッションだったわけですが、キャンペーンとしてはそこそこ魅力的だったのではと感じています あ、もちろん1着たりともゲットできてません 報酬の価値(原価やレア度など)と獲得難度(求められるプレイスキルや所要時間)が釣り合っていればそれでよしと思ってます 獲得難度が高ければ高いほど、手に入れられる人は減って副次的にレア度は高くなりますし こんなこと言っちゃうのもアレですけど、あのジャケット正直クソダサイじゃないですか AI戦にぼちぼち通えば手に入るみたいな難易度だったら、あんなジャケット欲しくも何ともなかったです 王者アッシュのクロマがどれだけイケてると思えるのかは人それぞれですが 獲得条件のハードルが高い分だけレア度も高い、その分だけ価値が上乗せされるというのは「頑張って良かった」と思わせる理由になるし良いことだと思います (AI戦で簡単に手に入るような感じなら、私なら一応手に入れるだけ入れておいて結局デザインが気に入ってるPROJECTスキンを使うことになるでしょう) かといって激ムズミッションばかり出されるとさすがに嫉妬心が爆発しちゃうので ほどほどの頻度で「粗品が手に入る簡単なミッション」をはさんでもらえれば文句ないです ---- ミッションの難易度については以上! 続いて肝心の「ミッション内容」について 今回のミッション内容については難易度がどうのこうの以前に方向性がずれてるよねって思います どういう事かというと、「目的と手段の関係」が大きく崩れちゃう内容になってない?ってことです 5人でTP持って勝利する、別にいいと思います 私自身、かつてミッションとか関係なく単にプリメイドメンバー内のノリでそういうの何種類もやったことあります もちろんちゃんとプレイして勝つ意思のもとに「全員TP持ったら強いんじゃね?」というノリで試行しました これが例えば「5人でzhonya持って敵タワー前で彫像展覧会しようぜw」みたいな勝ち負けの優先度を後回しにした「集団troll」ならば対戦相手に失礼なのでプリメイドであろうと許されないとは思いますが 5人TPも5人meleeも本人たちがマジメに勝つつもりで挑戦する以上は「全員ヨードルキャラでやろうぜ!」みたいな企画の亜種にすぎないと思うので、5人TP構成そのものを批判するつもりはありません 重要なのは、縛りプレイは自発的にやるべきチャレンジであって、縛ってプレイすること自体が目的であるべきです 何らかの他の目的(今回の場合はミッション達成)のための手段として縛りプレイが介入するのはよろしくないのではと感じます 報酬が目当てでsmite/TP使ってjungle行くことになった人に言わせてみれば 「ミッション内容とか関係ない、もしミッションが『5人クレンズ』だったら俺はそうしてたし、『5人exhaust』ならそうしていた」 ・・・と、ほぼ間違いなくこんな心境でしょう、ほとんどの人がそういう心境でミッションに挑むことになるでしょう とても変な話だと思います
「チャレンジャージャケット」や「ランク褒賞」の入手条件は確かに厳しいですよね。でも、これらはお金で買えるものではない、金銭ではなく努力というリソースで入手するものだという認識があるために、問題にされないように思います。 一方、今回のクロマは通常は金銭で手に入るものであり、実際に金銭を支払う(パスを買う)にもかかわらず、努力というリソースも少なからず求めるというところに、みなさんの不満が集中しているのでは、と感じています。 また、「縛りプレイ」については、プレイヤー自身の選択で行うもので、ミッションという形でそれを強要されるのは本末転倒だというのは、ご指摘の通りだと思います。 私の知り合いに、とあるゲームを日本一やり込んだと自負する人がいるのですが、その人の話で印象的だったのが、「工夫の余地があるゲームほど、みんなが工夫してやり込むから、長くプレイされるんだよ」という言葉です。 実際に、その人は縛りプレイの極地のような遊び方もしていたのですが、見せてもらったその縛りプレイも、縛りプレイの話をしてくれる時も、とても楽しそうでした。 ミッションがあることで、その工夫の余地を奪ってしまうとしたら、きっとそれはプレイ体験を大きくスポイルするものにならざるを得ないでしょう。他の方もご指摘の、ミッション内容の問題は、この点が大きいのかな、と思います。
: 5人プレイ強要をまずやめてほしいです。 5人でプレイする機会ある人のほうが少ないのでは? シンプルで面白味がないかもしれませんが、何回勝利とかだけで十分です。 他は無理にミッション達成を狙って負ける率が上がってしまうのでは。 前に縛りプレイの強要みたいなことはしないようなことを見た事がある気がするのですが、どこへ行ってしまったのですかね。 新クライアントの勝ち数とかがまだ見られなかったり、方針変わったなら教えて欲しいです。
私はスターガーディアンのミッションも面倒すぎて手をつけなかったのですが、今回はかなり条件が複雑になっている分、「縛りプレイ」感はつよいですよね。 自分で工夫する余地が少ないミッションは、やらされ感、お使い感がどうしても強くなってしまうように思います。
: ***
結局は、ミッション(そこに投資する努力というリソース)と報酬のバランスですよね。 私個人は、例えば新しいアカウントを作った人に基本的なプレイがわかるようなミッションが提示されるとか、新しいチャンピオンやスキンが出た時にそのチャンプやスキンを使ってもらうミッション(報酬はアイコンやエッセンス程度)という範囲であれば、健全な形で新しいチャレンジに誘導できるのではないかと考えています。 逆に、ユーザーにそれ以上のことを求めるミッションというのは、プレイへの介入に等しく、ゲーム体験を損なうことが多いように感じます。
: かなり辛口な意見になりますが、ご容赦下さい。 私の主張は以下の2点です。 A)「試合内容に影響を与える」ミッションは「自分がミッションをプレイしていなくても  『物凄く嫌』。 B)「プレイスタイルを強制される」ミッションはプレイしたくない。 長くなりますので、2つにわけまして、こちらでは B)について意見させて頂きます。 私は サポートをプレイするのが好きで、多くの試合をサポートでプレイしています。 その視点からすると、今回のミッションの中には サポートには達成困難であるものが多数 見受けられます。  × インフィニティ・エッジ、モレロノミコン、ランデュイン・オーメンを購入して勝利  × キリングスプリーを獲得  × チャンピオンへの与ダメージ150,000以上を達成  × チャンピオンへの与物理ダメージ50,000以上を達成 また、逆にサポート以外では達成困難と思しきミッションもあります。 こちらに関しては「嫌ならやらなければ良い」ので それほど問題とは考えていません「でした。」 しかし報酬が 今回のように「激レア」なスキンが報酬となるのであれば 話が違います。「今しか手に入らない」報酬のために 自分の好みでないプレイスタイルを押し付けられるのは不快に感じます。 例年であれば 懐具合と相談しながら購入を検討していましたが、今回はミッションをプレイしたくない為、既に諦めました。パスも購入しません。 このような事態になりますと、「損したような気分」になります(実際には損をしていなくてもです)。これはプレイヤー側にも 運営側にもマイナスなことだと思います。 ミッション内容は慎重に検討して頂きたいと考えます。 ※蛇足ですが、今回のアッシュスキンについて、通常スキンは通常通り販売、  ゴールドクロマをチャリティーの対象にするべきだったのではないでしょうか?  今回の措置は まるで ミッションをプレイヤーに無理やりプレイさせるために豪華景品を用意したように見えてしまいます。
私もメインはサポートで、サポートやワーディングが本当に好きなので、今回のミッション群はかなり厳しいと感じています。 それでも頑張れば400くらいはトークンが得られそうかなと計算してパスを購入しましたが、ほぼミッション消化用のゲームしかできていなくて、率直に言ってこれまでで一番LoLがつまらないと感じています。 パスを購入した上、プレイスタイルを制限されるミッションを多数こなすという条件、つまり金銭と労力の両方のリソースを投入しなくてはならないことが、今回のミッションが批判を受ける一番の理由のように思います。特に、課金そのものについてはする気がある人たちのモチベーションを削いでいることは、Riotとユーザー両方にとって悲しいことです。そして、実際に損していないにもかかわらず損したような、置いてきぼりにされたような気持ちになるというのも、とても納得です。 もし、これが「クロマを買うと追加ミッションがついてくる。ミッションをこなすとボーダーやジェムストーンがもらえる(ジェムストーンとクロマの取得タイミングが逆)」という仕組みだったら、むしろお得感があったように思いますが、どうでしょうか。 個人的には、クロマだけをチャリティーに、というと、売り上げがどれだけでるかの見通しが立たず、慈善活動へのファンドレイジングという意味では厳しかったかもしれません。なので、スキン本体の売り上げをファンドレイジングに当てるというのは、そこまで間違ってはいなかったのではないかな、とは思います。 もう一つのご意見にも同意です。もし、試合内容(プレイスタイル)に介入するのであれば、AI戦でも達成できるようにすべきではないかと思います。その際、バランスを取るために条件が少しくらい難しくなっても、そこまで不満はでないのではないかと。
ライアターのコメント
: 返信ありがとうございます! 自分のやりたいことを押し通すために他人に何かを強制しているのは普通のピックでも同じだと思います。 序盤弱いチャンピオンもいれば序盤強いチャンピオンもいて、CCをもっているチャンピオンもいればもってないチャンピオンもいます。 いくらチームのことを考えてピックをしてもできることとできないことはありますし、どのチャンピオンにも得意なことと得意じゃないことがあると思います。 一般的にサポートに分類されているチャンピオンをピックしてもパッシブにプレイしなければいけなかったり、アグレッシブにプレイしたほうが強かったり様々です。どのチャンピオンをピックしても何かを強制することになると思うし、どこかに穴はできると思います。それをチームみんなでうまくいくように努力するのが大事なのかなと自分は思っています。なのですべてがうまくいく前提なんてもっていませんよ。完璧なピックがあるとしたらみんなそれを使いますよね? BOTが腐る代わりに相手のJGを腐らせることとTOPとMIDを育てること、そしてリフトヘラルドをとるということを目標としています。経験値とお金はほぼJGに渡していますし、ある程度分け合っても普通にやれば相手のJGより弱いJGになるということはないと思いますよ。 イブリンはサモナースペルの幅も広いし最初にピンクワードを買うことによって相手のJGが下のJGにはいったことを察知できるようにしたり、いろんな工夫の仕方があると思います。 ですがさきほども言った通りどんな戦略にも穴はあります。 ・いずれにせよ、あなたの狙いが成功していない、成功に近づいていないと感じたチームメイトには、あなたにそれを伝える権利があります。 これについては正直自分にはよくわかりません。 自分はゲーム内での行動とは関係なくトロール扱いされることについて言っているつもりです。 一生懸命プレイしているのにも関わらずトロールだといわれるのは悲しいと言っているつもりです。 ・それに対してあなたがすべきことは、言い訳でも正当化でも、他人を非協力的だと責めることでもなく、批判を受け止めるだけの覚悟を持って自分のやりたいピックで技術を磨き続けるか、その覚悟がないならそのピックを諦めることのいずれかではないかな、と思います。 これについても同じで言い訳をしているわけではないし、責めているわけでもありません。 ゲーム内のでの失敗でのことではなくゲーム内の行動とは関係なくただピックだけでトロールだといわれたり、あまり見ないピックだというだけで非協力的になるプレイヤーが多いことを言っているだけで、ゲーム内の行動についてはそれでいいとおもいます。というかイブリンサポートに限らずどんなピックでもそうですよね{{champion:28}}
結局あなたは「自分は何も悪くない、文句いう他人が悪い」というだけで、相談したいわけではなく、慰めてほしいだけなのですね。
: トロールの定義について
>ADCにエズリアル等の一人でもファームができるチャンピオンをピックしてもらい この一言に、「あなたのプレイするイヴリンサポート」の全ての問題が詰まっているような気がします。 1)自分のやりたいことを押し通すために、他人に何かを強制している   基本的に、サポートはチームを「支える」立場です。サポートがチームの穴を埋めるプレイが、キャリーの能力を伸ばすと言ってもいいでしょう。それなのに、自分のピックでできた穴を他人に埋めさせようというのが、あなたの基本的な姿勢になっています。 2)「一人で」ファームできるADC(デュオレーンチャンピオン)はいない   もちろん、サポートにピールしてもらわなくてもある程度安全に動けるチャンプはいますし、エズリアルはその筆頭でしょう。しかし、たとえ安全に動けたとしても、常に2-1を強いられればまともにファームできるわけがありません。ましてや、相手JGがそれを見てダイブをかけてきたら?デス確定ですよね。 3)全てがうまくいく前提で、自分の選択肢を正当化している   上記の2点はもちろん、他の戦術も、裏目に出るリスクを一切計算していないように見えます。そもそもあなたの戦術が当たっていれば、あなたはゲームに勝ちまくっているはずですよね?でも、実際はそうではない。「イヴリンサポート」というリスクに対する対処ができていないわけです。そして、その代償はチームメイトが払っています。ADCが腐ることだけではなく、相手ADCとサポートが育ってキャリーすることによって、です。 そりゃあ、同じチームの人が不満に思っても仕方ないでしょう。 そもそもあなたの提案はイブリンサポートではなく、ダブルJG(味方ジャングラーと「一緒に」カウンタージャングルを荒らすということは、経験値とお金は二人で分けることになります。つまり、相手Jgより弱いJgを作ってしまいます。これも考えていますか?)といわれるものではないでしょうか? いずれにせよ、あなたの狙いが成功していない、成功に近づいていないと感じたチームメイトには、あなたにそれを伝える権利があります。 それに対してあなたがすべきことは、言い訳でも正当化でも、他人を非協力的だと責めることでもなく、批判を受け止めるだけの覚悟を持って自分のやりたいピックで技術を磨き続けるか、その覚悟がないならそのピックを諦めることのいずれかではないかな、と思います。
  ライアターのコメント
Cornhub (JP)
: Looking For Club
Looking for people who play in English? I run an English-speaking club and have some few places left. Send me a request in game or contact me on Discord: https://discord.gg/A5PKRf4 GLHF!
CIddyCat (JP)
: 新名誉システムについて
個人的に気になるのは、名誉レベル3以上で「シーズン終了時の褒章」が得られるとなっているところです。 これが勝利の栄光スキンを含むのだったら、個人的にはランクを上げられなくてもプレイする意味が出てモチベが上がる一方、ランクを頑張っている人はちょっと悔しく感じるのではないかと。
: Macクライアントでアセンションをプレイした時のFPS低下について
アセンションだけでなく、サモリフの通常ゲームでも発生しました。(追記:ゲーム開始時ではなく、20分以上経ってからでした) 目算でおよそFPS2〜3程度まで落ちました。 また、アイテムの待機時間pingをうとうとするとアイテムがカーソルに付随してマップ上を彷徨い始め、その後はアイテム欄に戻らない(アクティブを使ったのち戻った)などの描画エラーも発生しました。 これでは解決するまでおちおち遊べませんね……。
ライアターのコメント
: ノーマル4人組につっこまれるぼっちの切なさ
3人、4人でプリメイドすることが時々あるのですが、そういうときは意識してプリメイド外の人にチャットで言葉をかけたり、よいプレイに反応するようにしています(ゲーム終了後はチームワーク評価を投げることも多いです)。 たまにそのソロだった人も呼んで一緒にプリメを続けたりすることもありますし、ポジティブに遊ぶ文化ができれば、孤立を感じる人もいなくなるでしょうから、ひとりひとり心がけていきたいですね。 逆に4人プリメに一人で放り込まれたときに、タグで分かったので「Fillするので連携しやすいレーン選んでいいですよ」と提案してお互い問題なくやれました。 必ずしもいつでもうまくいくわけではありませんが、ノーマルならちょっと気を利かせるだけでやりやすくなる部分はあるのでは、と思います。
: 【AI戦】味方のAIチートの特徴
断定できないのであれば、1%の可能性を確認すべきだと、私は思うのです。 ですから、 >時々このようなチーターに、スパムピングや会話をこころみている方がいらっしゃいます。おやめください。 こういう姿勢はいかがなものか、と感じます。 退場と再接続を繰り返すのも、回線状況によってはあることです(というか、チーターが悪い回線を使っているからおこることです)。実際に、フレンドさんと一緒に遊んでいて、そうなったことがありました。 怪しいケースは通報するのは当然として、それが本当に通報の対象なのかを確かめてみるのも大切ではないでしょうか? 間違った通報が減れば、Riotも確認の手間が省けますから黒の場合はより迅速にBanされるようになるわけですし、万が一本当に間違ってBanされてしまうケースも事前に防げます。 そのために必要なのは、チャットでちょっと話しかけてみるだけの、わずかな手間なのですから。
: 【AI戦】味方のAIチートの特徴
一時はサモナーネームが「英語の人名+ランダム4文字」というBotが多かった気がします。 一方、ミニオンが来るまでのタワー下放置は、普通の初心者でもあることのように思います。 ところで、私はスクリプトだと思ったときは、あえて一度Pingを打ったりチャットで話しかけてみて反応を待ちます。 以前、他の人がAIだと決めつけた人が、単になれていない初心者だったことがあったからです。 反応もなく、改善もなければスクリプトと判断して通報しますが、一生懸命対応しようとする(それでも不慣れ故にフィードしてしまうことはままありますが)ことで、人間が操作しているとわかるケースもあるものです。 思い込みで「疑いの余地はない」と決めつける前に、一旦は性善説で対応してみて、明らかに不正と決め打てるときに通報すればよいのではないでしょうか。 誤解で通報することは、自分の通報精度を下げることに繋がりますしね。
: Changing language of the client OR is it I don't speak Japanese so I shouldn't play LoL in Japan?!
Here you go. I didn't try it by myself, but others say this works. https://boards.na.leagueoflegends.com/en/c/help-support/HQd6vzAT-new-client-language-switching If you have further question, you can join English speaking Discord channel for JP server. https://discord.gg/A5PKRf4 Good luck!
catan (JP)
: ポッピーのストーリに出たモンスタースレイヤーの像がガリオってことなのかな?
> [{quoted}](name=catan,realm=JP,application-id=NN3GRl5f,discussion-id=AVZj5Uon,comment-id=0002,timestamp=2017-03-23T11:56:06.902+0000) > > ポッピーのストーリに出たモンスタースレイヤーの像がガリオってことなのかな? あれは(過剰に美化された)ポッピー本人なのでは。 ポッピーは自分がデマーシアの英雄(大鎚の真の所有者)だと気づかずに、ずっと英雄を探し続けている……という物語だと理解しています。
: ım need back turkey servar
If it's just a question of language, follow the instruction in this post and you'll be okay. http://boards.na.leagueoflegends.com/en/c/help-support/HQd6vzAT-new-client-language-switching If you really want to migrate account to another server, I think they ask you to pay for it. It's their business to make you pay ;) You can always create a new account on the server you want, if you want to play on it so badly without spending money.
: ワード買わないsupについて
私は視界の重要性を知らずにサポートをやって、ゲーム後に「サイトストーン買ってなかったのか!ワードは大事だよ!」と教えてもらったことがきっかけで、ワーディング講座を調べ、がっつりワードを置くようになりました。 当時始めたばかりの初心者同士では、「ワードの意味がわからない」という人が大多数だったと記憶しています。 そんな感じの初心者サポートが来たと思ったときは、ゲーム中は「今サイトストーン買えそう?」「ここやここにワード置ける?ありがとう!」みたいに、簡単だけどあくまで責めてないことが伝わるように声をかけた上で、ゲーム終了後にちゃんと教えてあげれば変わると思います。(責めないのは、Muteやゲーム終了後即落ちを止めるためです。自分を褒めてくれる人とは、普段より話したくなりますからね) ワードにかかわらず、ビルドやオブジェクトなど、ほかのことも同じではないでしょうか。いきなり責めたり命令したりしないで、あくまで提案の形をとった指示を出すことで、成り立つコミュニケーションもあると思うのです。 特に、提案して相手に選ばせることで、相手には断りづらい心理が生まれ、なおかつその選択は自分の決断であるために当人がより積極的にコミットするよう仕向けられます。営業さんがよく使うテクニックですね。
: ワード買わないsupについて
(二重投稿されていたので削除しました。内容はもう一つと同じです)
Statuto (JP)
: ~~Thx i will take a look~~ Damn it works!!! TY Didnt you think to apply as Riot support staff?
Good to hear that! See you in the game! Good luck!
: リーグクライアントを英語に代わる
別の方への回答でご紹介しましたが、こちらの方法でできるようです。 As I posted to another topic, here below seems to be the solution. boards.na.leagueoflegends.com/en/c/help-support/HQd6vzAT-new-client-language-switching Give a try!
alkem (JP)
: ロシア語等でプレイは確かにしてみたいので、その気持ちは分かります。 英語はNAに行けば……いやpingがキッついですね……。
NA、OCE、EUWにはアカウントを作って、たまに遊んでいます。 EUWでは英、仏、独、西、伊の5ヶ国語が選べるようですね。Pingが300近いので、AI戦くらいしかできませんが。 個人的に、フランス語のアナウンスは鬱陶しくて好きです。 新クライアントにはもともと各サーバーの選択肢が設定されているのですし、そこに英語の選択肢を付け加えるだけですむなら、技術的にはそこまで難しくないのかもしれません。
Mr Crazy (JP)
: 各サーバーでの使用可能言語について
全世界ですべての言語に対応しろとまではいいませんが、英語くらいはすべてのサーバーで使えてもいいと思いますね。 個人的には同じゲームをいろんな言語で遊ぶのが好きなので(今のポケモンは日本版でも言語が選べていいですよね。以前は旅行する度に大人買いを……っと脱線しました)、気分で言語を切り替えられれば楽しみが増えます。
Statuto (JP)
: HELP
I've heard from my friemds that you can change your language in old client. Maybe possible for beta client, but I'm not sure. The topic below explains how to do it. boards.na.leagueoflegends.com/en/c/help-support/HQd6vzAT-new-client-language-switching I run English speaking ingame club, so some of them can probably help you more. https://discord.gg/A5PKRf4
: 【アンケート】LJL 応援するチームはどこ?(折り返し編)
Daraさんに憧れてサポートメインをしているので、RPGが勝つとやはりうれしいです。初戦つらそうだったRamuneさんが試合を重ねて安定してきているのも、サクセスストーリーみたいで応援したくなるポイントですね。 最近は、チームとしての仕掛けが面白いRJも気になっています。初戦のスニークバロンや先週のRyze Ultを使った仕掛けにはチームならではの醍醐味を感じました。
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Starsapphire

レベル206 (JP)
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