Valgo (JP)
: http://matchhistory.jp.leagueoflegends.com/ja/#match-details/NA1/1818342761/216592241?tab=overview Season5、まだNAでPlayしていた頃の話。 当時Threshにハマっていた私は、その日もSupコールをし、ThreshをPickしました。 (データが古くて見えないのですが、自チームはIrelia、Leesin、Katarina、Lucian、Thresh。相手はPantheon、Vi、Fizz、Veyne、Luxでした。) その日はとても調子がよかったのもあるのですが、なんと言っても初めて顔を合わせたADCとの息がとても合っていたのを覚えています。 仕掛けるタイミング、二人でMidにRoam等、何をやっても息が合うのです。 試合も中盤に差し掛かろうとしていた時、Lane圧勝していたIreliaが「おいLucian、なんで俺よりもKill持ってるんだよ」と言ってきた答えにLucianは 「its cuz of this thresh(それはこのThreshのおかげさ)」と言ってくれたのを鮮明に覚えています。 試合は相手があきらめて勝利。 その後Lucianからフレンド申請とチャットが来て、「今はさっきのIreliaとDuoしてるからDuo出来ないけど、君とDuoがしたいんだ」と言われました。 Rankedで息の合う人と出会う事は非常に稀だと思っていますし、この出会いには感謝しています。 皆さんにも、素晴らしい出会いがありますように。
息の合った良いパートナーに巡り会えましたね!ランク戦はピリピリすることが多い分、連携が取れた時の爽快感は他に代えがたいものです。ただそうであっても、他人を褒めるようなことを口に出して言うのはなかなか難しいです。 ぜひ多くの皆さんに同じような出会いがありますように、GGWP!!
: 。  
始めたばかりのプレイヤーさんにやさしく声をかけてくれる仲間がいるのは、本当にうらやましいばかりです。ゲームに慣れてきたら、これから始める初心者さんにも同じようにスポーツマンシップをもって接してみてください。自然とぽにゃんこさんの周りには素敵な人が集まってくるかと思います。 GGWP!! そしてeスポーツの世界へようこそ!これからも是非、仲間たちと一緒にLoLを楽しんでくださいね!! *病気でサッカーが続けられなくなってしまったことは本当に残念です、くれぐれもお大事になさってください。
: この前ランク戦をしていた時のことです。 topの{{champion:8}} がチャットで「sry team」と言い残して退出してしまいました。 すぐサポートの{{champion:267}} が「report top」といったのですが僕は{{champion:8}} がsry teamと言っていることに気づかず「回線落ちじゃない?」と言ったのですがそのあとmidの{{champion:7}} が「sry teamって言ってるからもう帰ってこないと思うよ」と言われて初めて気が付きました。ですが誰も諦めず降参を押すことなくツイッチのファーストブラッドからこっちのチームはどんどんキルを取っていき、かなりのキル差をつけて試合に勝利しました。 4v5でも諦めないチームとスーパーキャリーしてくれた{{champion:29}} にGGWP! URL→http://matchhistory.jp.leagueoflegends.com/ja/#match-details/JP1/165507990/201455297?tab=overview
We can winの精神があれば数の不利もなんとかなりますよね。もちろん試合を途中抜けする行為はダメですが、しっかり謝って退出したブラッド、帰ってこないとわかっていても諦めずに戦い続けたチーム。必ずしも理想的ではない状況で、みんながお互いを思いやった行動した試合にGGWP!!
: すごく昔のことで試合urlも残ってないし一度出してしまった話ですが最終回ときいて応募せざるを・・・ この記事がひろまったおかげで本人らしき心当たりのあるお方様まで届いて本当に嬉しいです。 日本鯖のみなさま、本当にありがとうございました! >日本鯖CBTでベイガーに話しかけてくれた方へ https://boards.jp.leagueoflegends.com/ja/c/game-discussion/wJe1ZGuO-euccbtioauisoi
この投稿をしていただいた当時を覚えています。CBTからそろそろ2年経ち、Yunyunyunさんもお相手の方がリーグ・オブ・レジェンドで再会できたことは本当にうれしいです。素敵な出会いと再会にGGWP!!
: あれはまだ私がサモナーレベル30になりたての頃だったと記憶しています。 皆さんご存知の通り、このゲームには様々な個性を持つ数多くのチャンピオン、そのチャンピオンが持つべきアイテム、こなすべき役割等、覚えなければならないことが沢山あります。 私も日本サーバが始まったことをきっかけに、League of Legendsを始めたのですが、知識がまったくない状態で始めたので、解説サイトを参考にしながら徐々にこのゲームの知識と経験を増やしていきました。 そんな中、私はサポートというロールに興味を持ちました。 多くのダメージを敵チャンピオンに与え、次々とタワーを壊していくチームの要であるADC。しかし、序盤は弱く装備が整うまでは一人で行動することすら難しい。 そんなADCをサポートし、活躍の場を作り出す。それがサポートの醍醐味であると思います。 私もそのサポートに魅力を持ち、共にBOTレーンで戦い抜いたADCが大活躍してチームを勝利に導いたときは、興奮や感動が冷めやりませんでした。 ある日、そんなサポートの魅力にとりつかれていた私がいつものようにノーマル戦を始め一番のお気に入りであるソナをピックしました。共に戦うADCは確かアッシュだったと記憶しています。 その試合では私のチームのMIDであるゼドが対面のフィズから沢山キルを得て、大活躍していたのですが、私を含めたその他のレーンはデスが多く酷い有様でした。 最終的には敵チームのTOPレーナーであるチョガスがそれはもう大怪獣のごとく巨大に育ち、そんなチョガスを誰も止めることができず、ネクサスを破壊されてあえなく敗北してしまいました。 試合終了後のチャットでは、私のチームのゼドが沢山文句とも言えるような言葉を、私を含めたチーム全員に放っていました。そのチャットを見て敵味方問わず次々とチャットから退出していき、私は残ったままでした。 今までそのような暴言を受けたことがなかったので、茫然としていたのです。 気づいたときにはそのゼドすらもいなくなっていました。 私はひどく落ち込んで、失意のまま次の試合に進もうとしたのですが、その時チャット欄にひとつのメッセージが表示されました。 「もうっ、ひどいゼドちゃんね!」 敵チームの大怪獣と化していたチョガスからのチャットでした。なぜかオカマ口調でした。 「失礼しちゃうわ!」 「ソナちゃんもそう思うでしょう?」 チョガスさんはどうやらゼドの言葉に憤慨していたようで、そのことを私に伝えてきました。オカマ口調で。 私は正直な気持ちをチャット欄に打ち込みました。 「いえ、自分が活躍できなかったのが悪いので……」 「貴女だけじゃないわ、負けたのはチーム全員の責任よ。ゼドちゃんにも悪いところがいっぱいあったもの」 「それにソナちゃん、貴女のアルティメットはサイッコーに痺れたわ」 チョガスさんもといオカマさんは私を慰めてくれました。 なぜか、画面が霞んで見えます。 「サポートって大変でしょう?ADCを育てなきゃいけないし、視界も気にしなくちゃいけないし。やりたがる人があまりいないロールなの」 「貴女はこれからもサポートを続けていくのかしら?」 私は目元を拭いながらチャットを打ちました。 「もちろんです。やっぱりADCが育って活躍するのを見るのは楽しいですし」 誰にも文句を言われないように、強くなろう。 私はオカマさんの言葉でそう思えるようになりました。 「そう。それは良かったわ」 「貴女とても素直でいい娘だから、きっと上手くなるわ」 「あたしが保証するわ」 「ありがとうございます!」 その後も少しだけチャットは続きました。 「チョガスさんが好きなチャンプって誰なんですか?」 「それはもちろん、アジールちゃんよ!」 「アジール、強くてかっこいいですよね」 「そうなのっ!彼ってば、二枚目だしイケメンだし良いところばかりなのぉ!まあ自分はあまり戦わずに兵士ちゃんたちにばかりに戦わせるのが傷だけど、それでも彼はね(以下省略)」 オカマさんは情熱にアジールへの愛を語った後、最後にこう続けました。 「それじゃああたしは次の闘いにいってくるわ」 「またどこかで逢いましょうね、ソナちゃん」 私は精一杯オカマさんに感謝の気持ちを伝えました。 私が今でもLOLを続けていられるのはあの時のオカマさんのお陰であり、文句を言われることもありますが楽しくプレイできています。 そんな私には、あの時、オカマさんに出逢ったあの時から夢があります。 いつか再びオカマさんと試合をして、今度は私のチームが勝つことです。 もちろん、サポートで。そしてソナを使用して。 またオカマさんと再会するまで、私はLOLを笑顔で続けていこうと思っています。
オネエ語はどんな時でもまわりと明るくしてくれますね!チョガスがそんな風に話しているところを想像して笑ってしまいました。 素敵な出会いといつかまた会える日にGGWP!!
: あの日は凄く気温が低くマウスを握る手が悴む夜でした その日私はフレンド5人でノーマルゲームをしており私は本当はMIDティーモをピックしようとしていたのですが、誤って雷撃ヌヌMIDという%%%ピックをしてしまいました。 その時フレンドからあらゆる非難を受けましたが私はヌヌを信じていました。 試合時間2分頃対面のガリオの一瞬の隙をついてソロキル おそらくcrownが力を貸してくれたのだと思います その後もキャリーに続くキャリーで脳内では既にヌヌMontageが完成しつつありました。 試合はヌヌの完全キャリーで快勝 この試合をきっかけに私はヌヌでチャレンジャーになることを心に決めました。 http://matchhistory.jp.leagueoflegends.com/ja/#match-details/JP1/165436141/200440347
オフメタピックで頂点を目指す、ありだと思います! 電撃より彗星のほうが合うとは思いますが、是非挑戦してみてくださいGGWP!!
: http://matchhistory.jp.leagueoflegends.com/ja/#match-details/JP1/165554333/200953992?tab=overview http://matchhistory.jp.leagueoflegends.com/ja/#match-details/JP1/165554586/200953992?tab=overview S8の振り分け戦が終わってしばらくのことでした。 ひたすらにTFを練習してランクに挑んだのに、相手にピックされてしょんぼり・・・ 何が有効かもわからずにライズをピックして苦戦を強いられることに・・・ しかし見方のJGさんの助けもあり、なんとか勝ちを納めました! そして次の試合、無事にTFをピックできてほっとしていると相手に先ほどのJGさんが!! 「先ほどのmidさんどうも~!」 これはいい所を見せなければと思っていたらチャットで「ボコボコにしてやるぜ・・・」と一言・・・ 負けられない戦いの火蓋が切って落とされました。 途中まで一進一退するも見事に勝利! リザルト画面で「強かったよ、GGWP」と送って頂き、さらにフレンド申請もいただきました! 負けても相手を褒める姿にGGWP!!
昨日の敵は今日の友、勝っても負けてもGGWPといえる人はすばらしいですね! ぜひこれからも善きライバルとして、一緒にサモナーズリフトを駆け抜けてください。
  ライアターのコメント
: ノーチラスサポートが流行りだす少し前の頃、僕がノーチサポートをピックすると勘違い野郎達のチャットが賑わいます。 naut sup? troll! gg! real? ですが僕は自信マンマンに言います。 im na dia ! naut sup op!  勘違い野郎達は試合開始後もずっと文句を言います。 ですが僕は無駄なチャットには目もくれず、常にエーディーキャリアをぶち殺す事を考えていました。 当時ノーチサポは最強だった為、当然ボットは完全勝利します。そして試合も完封! 試合に負けると全て僕のせいにして文句を言い続ける彼らですが、勝ってる時は無言です。でも心のなかでは認めざるをえなかったでしょう。 周りに流されてるだけのプロの猿真似野郎達を実力でわからせる瞬間、そして奴らが手のひらを返す瞬間がとても快感でした!
新しいメタを使って強気な姿勢で味方をキャリーのはかっこいいですね! これからも周りに意見されずに、自分のスタイルを貫いてください、GGWP!!
: 暑い夏、日本サーバでの出来事です。(http://matchhistory.jp.leagueoflegends.com/ja/#match-details/JP1/151399356/200377439?tab=overview) 夏の暑さにやられてしまった私たちは面白いtroll pickを探し始めました。 そしてたどり着いた答えが”オールサポート”。全てのレーンをサポートチャンプでやろうということです。 TOP:ブラウム、JG:レオナ、MID:バード、ADC:ルル、SP:ソナ 私はADCルルをしていました。 みんながみんなを守れば誰も倒されなくて最強という完璧な構成です。 対戦相手も面白いピックで TOP:ヤスオ、JG:グラガス、MID:フェイト、ADC:カルマ、SP:ノーチラス でした。 ADCカルマはASを上げ、スキルとAAでハラスをし、パッシブでCDを解消していく理にかなった(?)ものでした。 こちらのチームは集団で動かないとpickupされどうしても勝ち切れません。 ですが、集団戦ではpeel力のおかげで私も火力を出すことができました。(グインソーで攻撃するたびに強くなるルルとpixはシュールでしたが) 集団戦はこちらが強く、最終的には勝利をすることができました。GGWP。 ルルで10キルとることができ、うれしくなった私は某SNSに画像付きで自慢することにしました。 しばらくするとメッセージが届き、そのメッセージの送り主は先ほどのADCカルマ。偶然にも私の自慢画像を彼女の友達が見つけ、 急いで連絡してくれたとのことです。私もうれしくなりその方と、メッセージのやり取りをしました。 今度、私がJGルル、その方がmidイブリンでノーマルに行くことを約束しました。 残りの3人も誰かを誘い面白いチームでできたらなと思います。 troll pickから生まれた変な友情ですが、大事にしていきたいなと思います。 様々な楽しみ方で、LoLを楽しんでいきたいと思います!
なんという偶然のオフメタ対決、なぜかふと普段と違ったことをした時ほど対戦相手も同じような珍しいピックになりますよね。 「勝ちたい」という意思で新たな試みをすることはTroll Pickではないと思います。是非、これからも面白いメタを仲間と一緒に開拓してみてください、GGWP!!
: 確かs7終わり頃のランクで野良で仲良くなった人とduoを組みまわしていた時に 一つ前の試合で敵と味方にいたプレイヤー3人が次の試合に味方にきて ものすごくいい雰囲気でチャットも盛り上がりながら大差でこっちが勝っていたのに 一度も会話に参加していなかったtopの{{champion:98}} からミスが続きバロンをとられ負けましたが 誰も攻めることはなく終始チームメンバー全員がドンマイドンマイと言い合い 最後にはその人たちとフレンドにまでなったことですかね。 そして先日全く別のフレンドの紅白カスタムに誘われた時に偶然その時フレンドになった{{champion:412}} が参加していてVCでも盛り上がったことが lolやってた中で一番偶然ってあるんだなあと思いました。
なんという偶然!楽しくプレイするプレイヤーは自然とお互いに引き寄せられるのでしょうか。 友達の輪が広がっていく、えりあさんと楽しく一緒にゲームを楽しめる仲間たちにGGWP!!
: NAでドラゴントレーナートリスターナのスキンがでたばかりのときくらい、僕がサポートルルで味方ADCがトリスターナ。スキンはもちろんドラゴントレーナー。 めちゃめちゃキャリーしてくれたのでお礼と共に「僕もドラゴントレーナールルのスキン持ってたらお揃いduoだったのにね」とつたない英語で言ったら試合後にドラゴントレーナールルのスキンをギフトしてくれました。後にも先にも野良でギフトなんてもらったことなかったので急いでミステリーギフトを返しました。 確か雪だるまのヘイマーのスキンが送られましたと表示された気がするけど、彼は元気だろうか。 TOP絵のかわいいトリスとルルとポッピーの絵をみたら思い出したエピソードです。
スキンをプレゼントしてくれるなんて素敵なプレイヤーさんですね!~~お買上げありがとうございます~~ もしかしたらそのままお揃いスキンのノリノリデュオになった未来もあったかもしれませんね。これからも素敵な出会いがありますようにGGWP!!
: 最近ランク戦をしていたときのことです。 たくさんギャンクをして勝利に貢献するためにジャングルでリーシンをピックしました。 試合開始直後トイレに行きたくなり、川の近くの茂みで視界をとるためにキャラを放置していました。 帰ってくるとキャラは泉に戻っていました。ついでにポーションもいくつか買えたのでよかったです。 その後もレベルが格上の他のレーンのチャンピオンに果敢に挑みましたが、泉に追い返されてしまいました。 しかし、そんな私のミスもチームメイトは「Lee GG!!」や「GGWP!」と言って励ましてくれました。 試合自体はすぐに負けて終わってしまいましたが、試合終了後もたくさんのプレイヤーからフレンド登録が送られてきました。 そんな1戦が私にとっての最高の思い出です。また同じ様なことがあれば良いなと思います。
離席中に一体何があったのか気になりますね!優しいチームメイトにGGWP!!
: 1年ほど前、ボードにこんな投稿をさせていただきました。 『暴言は敗北を招く、その科学的な裏付け』 https://boards.jp.leagueoflegends.com/ja/c/player-behavior-sportsmanship/RvykWIG9-oczuite 「暴言を吐くと、吐かれた人だけでなくその場に居合わせた人も能力が下がることが心理学の実験で判明した。ゲームでも同じ影響はあるだろうから、暴言を吐くことは敗北につながる」という趣旨の記事でしたが、多くの方に読んでいただいただけでなく、LoL以外の多くのゲームコミュニティーに共有され、今でもたまにツイッターなどで回ってくることがあって驚きます。 おそらく、多くの人が頭ではわかってはいてもうまく説明できなかったことを、この記事が説明してくれたということなのでしょう。 今日は、この記事を投稿した背景についてお話しさせてください。 昨年の10月、私が初めてランクゲームのキューを入れた時のことです。 http://matchhistory.jp.leagueoflegends.com/ja/#match-details/JP1/132232135/201034577?tab=overview 上記ページを見て、思い出しながら書いていますので、多少は事実と食い違う点があるかもしれません。それは、思い出補正ということでご容赦ください。 ご存知の通り、初心者のプレースメントはゴールド上位から始まります。その時のチームも、例にもれず私以外はゴールド1やゴールド2の人たちで構成されていました。 「プレイスメント1戦目です。よろしくお願いします!」  ロビーでそうあいさつした私に、他のプレイヤーは「大丈夫、頑張ろうね」などと、暖かい声をかけてくれました。ただ一人、レネクトンだけは「俺、こういう雰囲気好きじゃないんだよね…‥」とつぶやいていましたが。そんな中、唯一自信のあったチャンピオン、ソナを選んでゲームが始まりました。 それまできちんとノーマルで練習していたつもりだったのですが、同じようにプレイしていても、何かが違います。ただ自分が緊張しているだけなのか、それともランクの空気によるものなのか。3分過ぎ、ボットとトップで競り合いが起き、私がファーストブラッドを取られてしまいました。相方のジンクスが相手ADCをキルして1−1交換、トップでは相手ジャングラーをレネクトンが相打ちで捌ききり1-1交換。FB分、相手チームが有利の展開です。 (やっぱりやってしまった……)不安が高まる私に、ジンクスが「無理しなくていいからね」といった内容だったでしょうか、優しく声をかけてくれました。「QやWでマナを使いすぎないで、必要な時のために残しておいて」など、今になって考えれば基本的なことを、チャットで丁寧に指示を出しながら、着実にファームを積み重ねるジンクス。ゲームはレネクトンやMidのルルがそれぞれキルを取る中、相手ミッドのアーリがロームしてきたところ、私も含めてダブルキルを取られたもののカウンターで返し、ボットのファーストタワーを獲得。そのままドラゴンまで繋げました。そのままリー・シンのトップガンクで有利を得たレネクトンがタワーを獲得。順調にマップを制圧していきます。その間もジンクスは、「ULTはピールのために取っておいて!」など、一つ一つ指示を出してくれました。 最終的にジンクスは20キル。30分ほどのゲームで、初めてのランク戦は勝利に終わりました。終了後、「ありがとうございました!」といったところ、全員がねぎらいの言葉をかけてくれて、ホッとしたのを覚えています。というかレネクトン、お前も優しいのか。なんだそれは。ツンデレか。何を言われたかは覚えていませんが、ツンデレだったことだけはよく覚えています。 翌日、昨日のゲームを振り返るために戦績サイトを覗いてみて、あることに気づきました。 昨日のゲーム前に確かめてみた時点では、私以外は全員がゴールドだったはず。でも、ジンクスのランクはプラチナ5になっていたのです。 最初に思ったのは、あれだけうまかったら当然だな、ということ。でも、しばらくして気が付きました。ティアーの昇格戦はBO5。少なくとも3つは勝たなくてはなりません。1日でプレイできるゲームの数を考えれば、ジンクスにとってあれは昇格がかかった重要なゲームだったはずなのです。 重要なゲームなのに、プレースメント初戦の頼りないサポートが相方に来て、FBを取られて、マナ管理もおぼつかなくて、スキルも無駄に打ちまくる。どんなに心優しいプレイヤーでも、少なからず苛立ちはあったはずです。それでも、不満を口にする代わりに、落ち着いてアドバイスを与え、自分の役割をきちんと果たすことを選んだということになります。実際に、そのアドバイスがあったからこそ私が動けた部分は少なくありません。 他人に優しくできるのは、それ自体が強さなのだと感じ、自分も同じように「優しくできる強さ」を持ったプレイヤーになりたいと強く思ったゲームでした。 冒頭の記事の元となったニュースを見たとき、このゲームを思い出しました。それがマナーの良い行いだからとか、そうしないとレポートされるからとか、そんな消極的な理由で暴言を我慢するのでは、いずれ抑え切れなくなるときがきます。でも、自分が暴言を吐かないことが単純に勝利につながるのだと考えれば、ぐっと言葉を飲み込む気にもなりやすいのでは。そんな思いで、冒頭の記事を投稿しました。 私は今でもまだまだ至らないところはありますが、ソロランクで出会ったADCさんに、一緒にデュオして欲しいと言われることも増えました。あのときのジンクスのように、スキルでゲームを、言葉で気持ちをキャリーできるプレイヤーを目指してプレイしています。 余談ですが、そのあと、やはり私がミスをしながらもチームが勝ってくれた試合では、ちょっと面白いことがありました。 私の下手なプレイに、ゲーム中、ヴァイやハイマーが厳しい言葉をかけ、サレンダーを提案。それに対して、トップのケイルが「この構成なら粘れば負けない」と主張して、最終的にひっくり返しました。 ゲーム終了後、「たくさんミスしてごめんなさい。キャリーしてくれてありがとう」と謝罪とお礼を言うと、ケイルも含めた三人が変な雰囲気になったのです。 「……こいつ、日本語わかってないんじゃない?」 あれだけ厳しい言葉をかけて、謝罪はまだしも、お礼を言われるのが不思議だったようです。思わず、画面の前で笑ってしまいました。 多分、一番怒りたかったのは相方だったシヴィアだと思うのですけれど、ね。
> 他人に優しくできるのは、それ自体が強さなのだ これこそが競技性のあるゲームにおいて一番大事なことだと私も考えています。一ゲームのなかでどれだけ仲間のミスを指摘しても、それは相手を萎縮させパフォーマンスを下げることにしかなりません。それならば逆に「自分自身がどうやって試合を作っていくか」を考え、その流れに味方を巻き込んでいったほうが健全かつ勝利に近づけます。 今まで多くの高ランクの方を見てきましたが、多くの場合、そういう人はゲームスキル以前に試合中の「俺がなんとかしてやるよ」という絶対的な自信がある印象をうけました。初試合のジンクスさんもそういったプレイヤーの1人なのではないかなと思います。 ランク戦デビューおめでとうございます!これからのご活躍にGGWP!!
TBSch (JP)
: もう1年以上前になりますが、NA鯖でランクを行っていた時の事です。 行きたいレーンを決める今の制度になる前のドラフトピックで、私は3番目くらいのピックでした。その時はADC枠が余ったので一番最後の人がやることになりました。彼はアッシュをピックしました。私はサポートでナミをピックしていました。 しかし、彼は英語でですが、「俺ADCできない・・・」と弱気にチャットをしました。そのまま試合が始まって、彼はもう試合をあきらめるように「im noob adc gg」などと言っていました。 そこで私は、稚拙な英語ですが頑張ればできる!という意思を込めて「yes we can!」「you are so strong adc!」など、彼を必死に励ましました。 するとどうでしょう。彼はBOTレーンで突然のダブルキル。その後も安定してキルを獲得し、見事にADCとして試合を勝利へと運んでくれました。彼にも良いサポートをありがとうと言われ、とても気持ちよく試合を終わることができました。 LOL人生で一番のGood Gameです。
自信のないADCを鼓舞して勝利に導く!デュオレーンの相方としてゲーム内容だけでなくメンタルでもチームをサポートしたプレイにGGWP!!
: ゲームURLが残ってないのでYoutubeに上げた動画がこちら→https://www.youtube.com/watch?v=n-i3gfxDFFA あれはSeason6の日本鯖でRankをしているときでした。当時はリメイクシステムがなく開幕からMidのヤスオがDC、4v5で試合が始まりました。こちらはTop リサンドラ,Jg ノクターン,ADC ジンクス(自分),Support マルファイトで相手がTop ノーチラス,Jg キンドレッド,Mid アニビア,ADC ジン,Support ソナ。やはりMidがいないのは大きくタワーを徐々に折られバロンまで取られてしまいました。ノクターンが「無理、勝てない」とサレンダーを出し一人がYesを押しましたが自分はNoを押し残る一人は投票しなかったのでそのまま続行、不思議と勝てるような気がしていたのです。その後の集団戦でこちらが4人倒し集団戦勝利。最初喧嘩していたノクターンとリサンドラも冷静になりノクターンが勝ちへのチャットを始めるようになりました。4v5でレベルの有利も取れていたので「早めにけりをつけよう」とノクターンが声をかけ自分は「勝つっしょ。俺が火力だしてるから守ってもらえればいい」と強気に声をかけそのあと2回の集団戦を勝ちGG。4v5でも試合ってなにが起こるかわからないのであきらめない精神が大切なんだなと学んだ試合でした。
今では早期サレンダーの実装で減ってしまったかもしれませんが、昔はよく4V5で戦い続けて「これはいけるのでは?」となることがありましたよね。数の有利で油断している相手に、一致団結して諦めずに戦うことの大事さを学びました。~~This is Sparta!!~~ {{champion:80}} 大健闘にGGWP!
  ライアターのコメント
: ウルフ、ラプターが沸いた直後にスマイトを使用するとクールダウンが短縮されるバグが存在するみたいです
ご報告ありがとうございます。この問題はすでにPBEでは修正済みで、日本サーバーでは来週の7.24パッチにて修正予定です。
ebaty (JP)
: サポートチームの存在意義とは?
まず初めに、改めてこの度はご迷惑をおかけし大変申し訳ございませんでした。 この場を借りてプレイヤーサポートチームとRioterの関係について少しだけ説明します。 サポートチームのメンバーはRioterではなく、Riotが信頼しているサポートベンダーチームの方々です。主な業務は日本Riotと予め取り決められた内容にて基づいて、みなさんが困ったことをお手伝いすることです。 スクリプト対策の一環として、Demaciaの情報についてはサポートチームも含めRiot社外には公開しておりません。実際に社内でもこの情報にアクセスできるのは私を含めたごく数名のみです。このため彼らはDemaciaでどのアカウントが停止処理を行われたかという事後事実は確認できますが、それ以上の内容についてはみなさんと同様に説明をすることができません。そしてアカウントハックによる停止などすでに対応が決まっているもの以外については、日本Riotからの通知なしに勝手に返信をしてはいけない決まりになっています。同様に調査内容についても、サポートチームではなく韓国Riotとの合同専門チームにて作業を行うため情報を共有しておりません。 しかし、サポートに問い合わせても全く意味がない、かと言うとそんなことはありません。 私はサーバー監視業務として、スクリプト対策によるアカウント停止の問い合わせがサポートにどれだけ行っているか、普段と変わったところは無いかを日頃から確認しています。今回もサポートチームより「通常より多くのプレイヤーさんからアカウント停止の問い合わせがある」という情報を先にもらっていたため、ボードでの報告など迅速に動くことができました。 残念ながら初回調査では不具合を確認することができず、先のような形でアカウント解除対応を停止するお知らせを出しました。この際も、サポートチームには当時の判断をのみ伝え、次の調査が完了するまで「アカウント停止を解除しない」という点のみをプレイヤーに伝えるようお願いしました。 下でFiloneさんが仰るように、プレイヤーサポートチームは通常対応する際は人一倍努力してみなさんの問題を解決してくれています。毎日様々な案件に対応していて、これは私一人がどう頑張ってもなしえないことです。 みなさまにご迷惑をおかけした責任はサポートチームではなく、Demaciaの不具合を早期に確認できなかったRioterである私にあります。不具合再発防止とともに、今後どうすれば今回のような事態の際よりよいコミュニケーションがとれるのかを慎重に社内にて議論していきます。 繰り返しとはなりますが、プレイヤーサポートチームのみなさんは日本のプレイヤーのために全力を尽くしています。今回の件によってみなさんが彼らへ信頼を失ってしまうことすると、本当に心が痛みます。なにとぞ、ご理解いただけますようお願いします。
  ライアターのコメント
ebaty (JP)
: 当フォーラムはDemaciaのメリット・デメリットについての水掛け論になりつつありますが、改めて原初の問題を掘り起こそうと思います。 私はDemaciaがPlays.tvに反応する問題について、再現性を調査しました。 というのも、私も本日2年間愛用したアカウントが凍結処分を受けたからです。 結果として、私は再現性を確認することができました。このバグの再現にはいくつかの手順を踏む必要がありますが、全てPlays.tvとLoLで完結します。 これはPlays.tvとDemacia(その他、オンボードグラフィックも考えられる)が干渉したことによる複雑な問題です。そのためRiotはこのバグを発見できませんでした。 以下に再現の手法を記載します。OSは Windows 10 です。 (1) Plays.tv を起動し、ゲームが録画される状態します。Plays.tvの設定はデフォルトです。 (2) LoLのゲームを開始します(カスタムでよい)。この時、必ず敵チャンピオンが必要です。垂直同期はオフです。 (3) Alt+Tabで複数あるアプリケーションから Plays.tv を選択します。 (4) 敵チャンピオンを攻撃します。 以上の手順を踏んだ後、ゲームを終了し、Windowsからの動作の停止を受ければ成功です。 [成功画面](https://drive.google.com/file/d/1sijwKLBOUMVgVshufqgmwlO977KIQ5CU/view?usp=sharing) 最後に、Riotから時間差でアカウント凍結のメールが自動送信されます。 [本命アカウントを含め、3つのアカウントを凍結しました](https://drive.google.com/file/d/1OFk3zmp3FZnKVkOOwIBhb3DybCawfMuM/view?usp=sharing) 一応その際のPlays.tvが取った動画です。1:00より二回(3)~(4)を実行しました。動画が途切れているところが実行箇所です。途切れている理由はわかりません。 [動画URL](https://drive.google.com/file/d/1cYK9-kv_Yp-kTqW2EMIn0Q3xTl_KuVFj/view?usp=sharing) Plays.tvの利用者の中でも、Demaciaに検知される方とそうでない方がいるようです。 恐らくですが、Demaciaは敵チャンピオン攻撃時のウィンドウマネージャを検査しています。 これはPlays.tvによる再現性の実験の際、敵チャンピオンを攻撃していた場合のみアカウントが凍結されたことから推測しました。 なるほど一番の問題となるのはスキルショットが確実に当たることですから、納得のいく検査トリガーだと思います。 しかしこの検査はゲーム画面上に特殊なオーバーレイが表示されているかどうかを見るわけですから、誤検知があって当然です。 おそらくその検査の方法はGPUによって異なっており、特にオンメモリのIntel HD Graphicsは実装が困難であったのだと考えます。 私のGPUは Intel HD Graphics 4600 でした。 ところで、この発見によってDemaciaの誤検知によるアカウント凍結が回復するのか?という疑問がありますが、これを実現することはRiotにとって非常に難しい問題です。 それはRiotがDemaciaによって凍結したユーザーを特定することができないからです。LoLクライアントのログを見ればわかりますが、ユーザーがログインに失敗したときは「Player's account is banned (reason: '') until FOREVER」と出力されるだけで、サーバーで凍結の理由を保存していないことがわかります。 つまり、この発見は誤検知によってアカウントが凍結されたユーザーの回復を実現するものではありません。しかし、今後の誤検知による被害者は少なくなると思います。 この問題の一番の解決策は、スクリプト検知による処罰の程度を低くすることだと考えます。サードパーティの使用は自己責任とはいえ、アカウントの凍結ではなくゲームの強制終了程度で抑えて置くべきだったのではないでしょうか?
ご連絡ありがとうございます。 上記の方法にてDemaciaが誤検知を行うか確認させていただきました。 結果としまして、通常の方法でインストールされたPlays.tvを使用しても投稿にある現象を再現することはできませんでした。 お手数ですが、その他のプログラムがPlays.tvと同時に作動していないかをもう一度ご確認ください。
Akadera (JP)
: ご連絡ありがとうございます。こちらご指摘内容通りクライアント上のメッセージを変更いたしました。 明日改めてまして修正内容の告知を行われて頂きます。 ご参考までに以下の内容が正しいです。 1. 全てのブルーエッセンスおよびオレンジエッセンスの価値が20%に低下 2.3体のチャンピオンのかけらをつかっての恒久チャンピオンのランダム合成が廃止
あらためて[こちら](https://jp.leagueoflegends.com/ja/news/riot-games/announcements/Shard_Price_Change_during_Preseason)にて告知いたしました。ご確認ください。
Filone (JP)
: プレシーズン2018からはオレンジエッセンスへの変換率も33%から20%に低下することを明示するべき
ご連絡ありがとうございます。こちらご指摘内容通りクライアント上のメッセージを変更いたしました。 明日改めてまして修正内容の告知を行われて頂きます。 ご参考までに以下の内容が正しいです。 1. 全てのブルーエッセンスおよびオレンジエッセンスの価値が20%に低下 2.3体のチャンピオンのかけらをつかっての恒久チャンピオンのランダム合成が廃止
  ライアターのコメント
Eludo3 (JP)
: ついさっきのノーマルでの出来事です 私はサポートで{{champion:201}} をプレイしていました チームは{{champion:92}} {{champion:13}} {{champion:120}} {{champion:202}} 試合中盤までこちらのチームはどのレーンも優勢気味で、このままいけば勝てるだろうと思っていたのですが、家のチャイムが鳴り私は応対しに行かなければならなくなりました。 チャットで離れる旨を伝え、すぐ戻ろうと思いつつ向かったのですが、戻った頃にはAFK状態 恐る恐る再接続をクリックしたところ、試合はまだ続いていました。 チームは4vs5という状況で、優勢を崩されながらも戦っていました。 謝りを言いつつ非難を覚悟しましたが、非難の言葉は無く「勝とう」と言ってくれました。 申し訳ない気持ちしか無かったがこの一言で落ち込むより、このあとチームにどう貢献すれば良いかという前向きな気持ちになれました。 その後私はチームメンバーを守れたり、守れなかったりと決して上手くいきませんでしたが、チームの方たちのお陰で試合は徐々に優勢を取り戻し勝つことができました。 彼らに感謝のチャットをしようと思ったのですがチャットを打つのが遅いので、感謝を言う前に抜けてしまわれたのでこの場を借りて感謝を言わせてください チームの皆様GGWP
DCした仲間がいても「大丈夫、あいつは絶対帰ってくる」と待っていてくれると本当に嬉しくなりますよね! Eludoさんが感謝している以上に、味方も帰ってきてくれたあなたに感謝しているはずです。GGWP!
: ゲームURL: http://matchhistory.jp.leagueoflegends.com/ja/#match-details/JP1/159458254/200656494?tab=overview LOLのランク戦での出来事です。 ぼくはゴールド昇格を目指すべくランクにサポート{{champion:44}} で臨んでいたのですが、チャンピオンピック画面で味方のボットが自分を「ミッド」と見間違えたらしく{{champion:101}} ゼラスをロックしました。ぼくが「ゼラスボット?」と指摘するまでゼラスは気付けなかったらしくお互いどうしたものか、特にこの時期はみなゴールドに行きたいためギスギスしており「誰かドッジしろよ」みたいな険悪な雰囲気になりそうになってました。 その時本来のミッドである人が「俺がADMIDをつかうから勝とう!がんばろう!」と英語で話し{{champion:133}} クインを選択しました。 試合が始まったときもそのミッドのクインがチームを勝たせるべくトップやボットにロームしに来てくれたり、敵がいそうなところに指摘Pingをならし、そして集団戦では敵キャリーをフォーカスしキルし続ける、まさにキャリーの名に恥じない素晴らしい動きでチームをまとめ上げ勝利に導いてくれました。(途中ほぼADCになったクインのサポート{{item:3504}} を優先しましたけども) いままで試合後の感想戦はなかったのですが、この時ばかりは味方も「クインありがとう」敵も「クインすげぇな」といったランクでありながらそこにはギスギスした空気はありませんでした。 GGWPという言葉はまさにこの時のためにあると思います。ありがとうみんな!GGWP!
自分でゲームを作っていこうという意識がはっきりと出ていますね!試合後に敵までも感心させてしまうプレイというのは、本当に強い意志があってこそできることだと思います。ナイスショットコーラーにGGWP!
tigris (JP)
: 友達三人とボイスチャットしながらノーマルで試合をしていた時の話です。 topのガレン{{champion:86}} 、adcのアッシュ{{champion:22}} とsupのソナ{{champion:37}} が友達で、自分はベイガー{{champion:45}} 、野良の人はカジックス{{champion:121}} でjgでした。 相手はtopトランドル{{champion:48}} 、midヴェルコズ{{champion:161}} 、adcドレイヴン{{champion:119}} 、supマオカイ{{champion:57}} 、jgシヴァーナ{{champion:102}} という構成でした。 レーン戦ではどのレーンも拮抗しており、なかなか勝負がつきそうになかったのですが、集団戦ではマオカイのCCやヴェルコズのult、シヴァーナの火力に押され、なかなか思うようにキルを取れませんでした。 集団戦で何度か負け、相手のチームの装備が整っていきました。各個撃破はできるのですが、やはり集団戦ではチャンピオンの構成に差が出てしまい勝てません。ボイスチャットでの会話も徐々に暗くなっていき、敗色濃厚な雰囲気が漂っていました。 勝てないままじわじわと押され、ついには3つのインヒビターを全て割られ、スーパーミニオンの処理に追われているうちにバロンも取られてしまいました。 『これは流石に勝てないか…………』 全員がそう思う中最後の戦いが始まりました。バロンバフを得たスーパーミニオンとともに相手のチャンピオンたちが自軍のネクサスに向けて侵攻してきます。誰がどう考えても勝ち目のない絶望的な状況です。 しかしそんな中で奇跡が起きました。 せめて最後に一矢報いてやろうと、敵チャンプへと特攻をかけたのですが、それが功を奏したのです。少し早く来た相手のシヴァーナとトランドルが自分たちには目もくれずにネクサスを破壊しようとしているのをギリギリで止め、全員のスキルを一斉に放ちキルを取ることに成功。遅れてきたヴェルコズとマオカイも捕まえ、そのま4キルを獲得します。バロンバフも落とすことができました。流石に部が悪いと思ったのか、ドレイヴンは引いていきました。そしてそのおかげで、スーパーミニオンを処理することができ、本当にギリギリのところでなんとかネクサスを割られずに済んだのです。 『あれ?これもしかしていけるんじゃね?』 ボイスチャットが一気に明るくなります。 しかし油断はできませんでした。ネクサスのHPはあとわずかでしたし、集団戦では不利なのは変わらないのですから、焦って一人でもかければそこから即負けにつながります。jgもそれをわかってくれているようで、しっかりと視界を確保してくれていました。 そこで自分はベイガーのスタックがかなりたまっていることに気づき、一縷の望みをかけて、タワー破壊のためにリッチベイン{{item:3100}} を積みました。その時はラバドンデスキャップ{{item:3089}} も積んでいたので、ベイガーのAPはかなりのものでした。もし攻めに転じることができれば、その高いAPを利用して一気にタワーが折れるだろうと考えたのです。 そして次々とやってくるミニオンの処理をしているうちに、先ほど倒したシヴァーナたちが復活してきました。次のバロンまで時間もあったので守りに徹していると、マオカイをキルすることに成功します。 まだタワーも多く残っており圧倒的に有利な敵は早くゲームを終わらせようと思っていたようで、今までよりも孤立気味でした。そのせいかマオカイをキルして人数差がある状態でシヴァーナ、そしてそのシヴァーナを助けに来たトランドルもキルをすることに成功します。 『今しかない!』 そう思った自分(ベイガー)とアッシュ、ソナの3人で全速力でmidレーンを押しまくりました。ネクサスに来るミニオンの処理はガレンとカジックスに任せました。試合終盤でビルドの揃ったアッシュと火力の上がりまくったベイガーのスキルをフルに使い、スーパーミニオンを蹴散らしながら、相手のインヒビターへと近づいていきます。 最後に気になるのが、残ったヴェルコズとドレイヴンです。もしあの2人がミニオン処理を任せた2人を倒してネクサスに攻撃を始めたら、リコールは間に合いません。 しかしそんな不安は、すぐに消え去りました。残ったガレンとカジックスが、バックドアを狙いに来たドレイヴンとヴェルコズを見事に倒してくれたからです。もうボイスチャットでは狂ったように喜びの声を上げまくっていました。 その後復活したマオカイが来ましたが、もう止まりません。そのままごり押しでタワーをポキポキと折ってネクサスに到達し、そのゲームは勝利することができました。 もしかしたら、運がよかっただけかもしれません。しかし僕は、この勝利は決して偶然ではないと思っています。きっかけは些細な数キルでしたが、絶望的な状況であっても、そこから逆転できることを学べました。 よく序盤にキルを取られたり、他のレーンが負け気味だと暴言を吐いたり、諦めたりする人がいますが、それは最後まで確実に残っている勝利の可能性を自らつぶしてしまう非常にもったいない行為なのだなと実感しました。これからはどんなゲームでも負けるまでは諦めないで全力でプレイしたいと思います。 いつも一緒にプレイしてくれている友人、そしてしっかりと役割を果たしてくれたカジックス、そして相手のチームにもGGWP!!!
全てのインヒビターを破壊されると、勝率は5%以下まで低下すると言われています。しかし、それは0%ではなく、相手も油断するのでまだ勝てる状況があるといつも思っています。 困難な試合を耐えきり、最後まで勝つことを諦めなかった姿勢にGGWP!
: ゲームURL:http://matchhistory.jp.leagueoflegends.com/ja/#match-details/JP1/158165752/200393025?tab=overview このゲームで私は新しく実装されたチャンプ{{champion:516}} をソロキューでプレイしていました 終盤、チームは勝っていたのですが、敵のbotとtopのインヒビタータワーを、 私一人とほか四人に分かれてシージしていた時、botにいた敵の{{champion:111}} が{{summoner:12}} で4人の方ににそちらに行っているのに気が付かず、徒歩で向かっている間に、チームがやられてしまいました。(私の{{summoner:12}} は上がってたんです!) チームからは当然責められ、ごめんのチャットを打とうとして、変換に手間取っていた時(たまに変換が変になりますよね...)、敵がバロンをやっているのがワードに移りました。 敵のヘルスはフルヘルスというわけではなく、うまくいけばultを使って止められるかもしれないとおもい、チャット欄をすぐに閉じてバロンに駆け付けました。 幸いなことにultとQWEのコンボは見事にきまり、デスしてキルこそ取れなかったものの、敵チームのほとんどのヘルスを削ったため、敵はバロンから撤退し、その後駆け付けた味方がバロンをとることができました。 その後死んでいる間に「これでチャラにしてくれ...」とチャットを打ったところ「gj」という言葉が! その時はチームと一つになれた気がしました。
小さな失敗にくじけずに、次のプレイに気持ちを切り替えていくことがいつでも大事です。 チャットを閉じて、自分がやるべきことを行い、チームを一つに戻すことができたプレイにGGWP!
: ランクをフレンドとDUOしていたとき、私{{champion:89}} でフレ{{champion:113}} 、TOPもMIDも3キルくらいとられてもう、負けムード。 みんなJGのせいにして萎えてたとき、{{champion:16}} のあきらめないでって声が聞こえて。。。。。(ソラカは試合にでてませんでしたがw) 尊敬してるフレの悪口を言われてすごくいやな気分になったので{{champion:89}} {{champion:113}} でTOP、MIDのガンクへ。 キルも取り戻し、バロンGETで勝利へ!!あきらめなくてよかったと心から思いました! TY チーム!!
あきらめない気持ちと、時には心無い言葉を跳ね返す強い意志があれば逆境も跳ね返せますね!頑張った、ゆずポン酢さんとフレンドのセジュさんにGGWP!
: 最近あった泣きそうになったできこと。 構成はこんなかんじだった 味方 top{{champion:157}}(私)mid{{champion:126}} jg{{champion:9}} adc{{champion:222}} sup{{champion:12}}  blueチーム 敵  top{{champion:13}} mid{{champion:4}} jg{{champion:81}} adc{{champion:498}} sup{{champion:111}}  レッドチーム ことの始まりはピック画面のとき味方のADCとsupが別の試合で一緒にプレイしていたらしくとても仲良さそうにしていて adcとsupピックしたときに {{champion:12}} 「lv2先行でキルできる」と言ってこの試合がんばろう!という雰囲気だった。top{{champion:157}} mid{{champion:126}} は無言ピック 試合が始まりボット組みは予告どおりFB獲得 そのままレーンを優位にすすめて何回かソロキルしていた。 対してtopmidは辛いレーン戦となっていたmidはわからないが3回ほどソロキルされており、topは{{champion:157}} を使い慣れておらずハラスをいっぱい受けて何回もソロキルを3回ほどされてしまった。 15分になる前に味方の{{champion:126}} が「gg」といっていたのを覚えている 半ば私も負けたかなと思っていた。ボット組みはあきらめていなかった。 {{champion:222}} {{champion:12}} 「大丈夫まだいける 私たちが勝ってる」と言っていた。 敵のtopとmidはどっちもローム系のチャンピオン 自分は内心無理だろうと思っていた。 しかし{{champion:13}} {{champion:4}} がボットにガンクしてもキルをとられることはなかった むしろ{{champion:222}} {{champion:12}} {{champion:9}} の連携でガンクをいなして、逆にキルをとっていた。 それを見た私はこれ以上キルをとられないように{{item:3155}} と{{item:3111}} を購入 レーンで耐えつつ{{item:3046}} と{{item:3031}} を購入するためにファームに徹した。 耐えてるなかで{{champion:222}} が「botは1stタワーあるからファームできるよ」といわれ言葉に甘えてファームをしていた。味方の{{champion:126}} はまだ不貞腐れていた。 {{item:3046}} ができ{{item:3031}} があとちょっとでできそうなときにmidレーンで集団戦が始まった。{{champion:9}} が横からultで奇襲 {{champion:12}} が{{champion:4}} を打ち上げて鬼哭啾々を放ち 念願のキルをゲット 集団戦に勝利してそのままバロンゲット ついに{{item:3031}} を購入した。 各レーンをプッシュしたときに{{champion:13}} との一騎打ち そだった{{champion:13}} は相当強かったがギリギリのところでタイマンに勝利 このときつい雄たけびを上げてしまった。その後{{champion:498}} が奇襲してきてHPがギリギリの私はダウン ちょっと悔しかった。 自分はデットしてしまったが味方にはバロンバフがついていて各レーンプッシュ 無事に各インヒビタワーをゲット インヒビを殴っているときに味方{{champion:12}} が{{champion:4}} {{champion:498}} {{champion:111}} に追いかけられていた。どうやらタワーとるときにHPを削られていたらしく{{champion:222}} はすでに撤退していて殿をしているようだった。 ここに{{champion:157}} と{{champion:126}} が駆け寄る。 レッドチーム側のtopmidのインヒビタワーの間にある壁の隙間を通ってきたとき逃げていた{{champion:12}} が反転 3人を打ち上げてからの鬼哭啾々、アクセルゲートで強化されていたショックブラストが炸裂 3キルをとり、そのまま合流した味方とあわせてネクサスをとりgameend 試合後、{{champion:222}} にハッピーフレンドを送りlolを閉じようとしたとき誰からかハッピーフレンドが来た。 そして試合後画面のチャット欄に{{champion:12}} 「最後のありがとう かっこよかった」とあった。 あんだけ序盤負けてて ボットに負担かけてたのにハッピーフレンドとこの言葉。 とても嬉しかった。 その日、lolの試合は自分はしなかった。このときの嬉しさの余韻を感じたかったからだ。
最後まで諦めずに戦い、ピンポイントで試合を決める{{champion:157}} はカッコイイですね。 不利な状況を自分たちでキャリーしようとするボットの二人、それに呼応してゲームメイクできたチームメイトにGGWP!
: いつ思い出しても笑えるエピソードを書かせてください。 シーズン5でしょうか。当時、リワークされたばかりの{{champion:82}}が、圧倒的な強さでBOTレーンに君臨していた時代でした。 私は日課のソロランク、1戦目のキューを入れます。 やった!味方が{{champion:82}}をpickした! 自分はサポートだ、どのチャンピオンにしよう? {{champion:82}} は近接サポートと相性がよかったはず …{{champion:89}}だ!。 ダブルレリックによる圧倒的プッシュ、レベル3先行から、限界まで集中力を研ぎ澄まします… 狙いすましたALL IN! {{summoner:4}} !! 燃える{{summoner:14}} !! {{champion:222}} と{{champion:43}} を見事ダブルキルです!! …この組み合わせ、やはり強い! 強すぎる…! レーンをプッシュして、リコール中に、TOPの{{champion:127}} が敵のガンクをいなして、逆に1キル取ったアナウンスも聞こえてきます。 {{champion:89}} 「これは今日のランクは幸先が良さそうだ!」 買い物を終え、2人でbotレーンに戻ります。{{champion:82}} は少し先を歩いています。 {{champion:89}} 「{{champion:82}} 、Wかけてちょうだい!」 {{champion:82}} のWは、お互いの相手に向かって進むときに、少しだけ足が早くなるのです。ですからそう頼みました。 すると、彼は立ち止まってこう言ったのです… {{champion:82}}「あのさあ」 {{champion:82}}「そんな細かいこと言うなよな、ランクでもないのに…」 {{champion:89}} **「えッ!!???????」** {{champion:89}} 「めちゃくちゃ頑張ったのにこれノーマルなの!? TOPもせっかく勝ってるのに! 嘘でしょ!!?」 「え、だってBANもあったでしょ? ひょっとして、間違えてノーマルドラフト回しちゃったのか…」  …いや、そりゃノーマルだって真面目にやるけどさ、やっぱり気合の入り方ってもんが違うじゃないですか。 結構なショックで、思わずBOTレーンのセカンドタワー下で立ち尽くしました。 {{champion:127}} 「…」 {{champion:127}} 「…貴方、騙されてます、ちゃんとランクですよこれ笑」 {{champion:89}} **「あんの野郎wwwwwwwwwwwww」** {{champion:82}}「huehuehue  はやく来いよww」 日本鯖から始めた人は知らないでしょうが、昔の彼はこうやって笑ったのです。見事に騙された怒りを何の関係もない相手チームにぶつけ、その試合は快勝しました。 {{champion:82}} はその後、3パッチ連続で手痛いnerfを受け、今は皆さんのご存知の通りです。
ピリピリした試合中にちょっとした冗談で盛り上がる時ほど楽しい時はありませんよね。気さくな仲間といつでも全力で戦う姿勢にGGWP! ~~モルデはプレシーズンで戻ってくるはず~~
sharkleo (JP)
: ゲームURL : http://matchhistory.jp.leagueoflegends.com/ja/#match-details/JP1/151753960/201200583?tab=overview 私は{{champion:82}}モルデカイザー が好きなのですが周りにはなかなかモルデカイザーを使う人がおらず ほぼ独学で使い込んでいました。 ある日のノーマルでのこと 今日もモルデカイザーをやろうと思っていたところ、 なんと対面にモルデカイザーがきたではありませんか、 今まで片手で数えれるほどしか見なかったモルデカイザーが、です。 それで全体チャットで{{champion:82}}「hi morde」呼びかけてみたところ、 向こうからも{{champion:82}}「hi morde」と返ってきて、 あちらがマスタリーエモート7をしたので、 こちらもマスタリーエモート7をしました。 そしてお互いスキン持ち、これはもうやるっきゃないと思いお互いがお互いのjgに 1v1をさせてくれと頼み込んで、周りそっちのけで戦ってました。 幸い、私はその1v1に勝つことができ、 試合後、その人とフレンドになって同じクラブに所属して、 モルデカイザーADCとサポートのデュオでボットレーンで暴れまわったり、 今もモルデカイザーについて談義を重ねたりしてます。
モルデカイザーは漢のロマンですよね!同じ趣味を持つ仲間と出会えた時ほど嬉しい時はないと思います。GGWP, HUE HUE HUE!
pana0120 (JP)
: こちらこそ対応ありがとうございます。 Plays.tvは公式ページから入手しました。( https://plays.tv/download )これはブラウザに履歴が残っていたので確実だと思います。 正直なところデフォルトの設定を思い出せないところがあるので、スクリーンショットを添付させていただきます。 枚数が多いのでgoogledriveで共有します。zipファイルにはすべてまとめたものが入っています。 https://drive.google.com/drive/folders/0B3rtLfZVw2dFd0JoczdCQ1lQeDg?usp=sharing 録画品質のプリセットとインゲームオーバーレイの表示、オーディオの音量、最大保存容量を設定した記憶があります。 録画品質と最大保存容量は変更してもクラッシュしてしまいました。 私の場合ゲーム途中ではクラッシュせず、Victory、もしくはDefeatの勝敗画面でのみクライアントが応答しなくなります。 正常にゲーム終了の処理が行われていない様子です。 以下PCのスペックを記します。 OS Windows10Home 64ビット OSビルド 15063.674 プロセッサ Intel Corei7-4710MQ 2.50GHz メモリ 8GB グラフィック Intel HDグラフィックス620 グラボは入っていません。 よろしくお願いします。
ありがとうございます。ご不便をおかけしますが、調査完了までしばらくお待ち下さい。
pana0120 (JP)
: 誤BAN、なにも悪いことをしていないのにアカウントが停止されてしまう現象
Pana0120さん ご連絡ありがとうございます。確認いたしますので、Plays.tvの入手先(公式ページでない場合)とツール使用時にデフォルトではない設定をしている箇所等をお伝えいただけますでしょうか?
: その試合で私は{{champion:16}} でsupをしていました。 20分過ぎ、botタワーが折られる代わりに相手のtopとmidのタワーを折って、かつtopは{{champion:114}} のミラーで有利を取って押し込み、midもややプッシュウェーブとなかなか理想の状況。 ですが、残りのチーム4人({{champion:60}} {{champion:61}} {{champion:21}} {{champion:16}} )が全員botに寄っているのに、ここだけ肝心のミニオンの到着がまだかかりそうな状況でした。 そして相手botタワー下では、よりによって硬い{{champion:3}} と{{champion:12}} が守りを固めています。 相手の残り2人({{champion:5}} {{champion:202}} )が来ないうちに仕掛けたいですが、この組み合わせに柔らか4人組でタワーダイブするのはやや躊躇われますし、かといってタワー下の2人をこちらに引きずり出すようなスキルは誰もありません。ついでにドラゴンが湧くのもまだしばらくかかります。 この時間がもったいないなと思った時、突如閃きました。 **{{champion:16}} なんだから、囮になればいいのでは?** ティーモほどでないにせよ、見かけたらとりあえず倒したくなるチャンピオンではあります。 相手が誘いに乗ってくれることを期待して、私は一歩タワーに近付きました。 味方も「こいつ何かするぞ」と察してくれたのか、{{champion:21}} は川のブッシュ、{{champion:60}} {{champion:61}}はbotの上ブッシュに隠れてくれます。 思い切ってタワーの範囲に入り、一発ダメージを受け、すぐさま反転して一瞬止まりました。 タワーと{{champion:3}} のQで体力が半分まで削れます。 そこで行けると思ったのでしょう。ガリオは{{summoner:4}} してE、その後Wのタウントを狙ってきます。 私は引きながらultを打ち回復、それを合図に味方がブッシュから飛び出します! {{champion:61}}がultでガリオを引き寄せ! そこに{{champion:60}} のEがヒットしてさらに拘束! {{champion:16}} のEで遅れてきた{{champion:12}} ごとスネア! トドメに {{champion:21}}のultで一気にダメージ! 素晴らしいチームワークで見事{{champion:3}} を倒し切り、{{champion:12}} を撤退させるに至りました。 その後試合は無事勝利! 良いチームワークで勝てたことだけでも嬉しいのに、さらに嬉しいことが起きました。 味方が「果敢なソラカ」と褒めてくれたのです! 私もチームを讃え、和気藹々と解散しました! 時に大胆な行動をしてみること、称賛が次の活力に繋がることなど、色々なことを学べた試合でした。 またこの試合後からなるべく、チームメンバーの良い行動には、たとえ一言でも「nice!」「gj!」などのチャットを心掛けるようになりました。(今はエモートができたので、より味方同士鼓舞し合えるようになってよかったです!) 対戦履歴 http://matchhistory.jp.leagueoflegends.com/ja/#match-details/JP1/150141937/200772970?tab=builds
機転を利かせたナイスベイト!それに気付いて息を合わせられるチームも素敵です。 どんな時でも味方に感謝する気持ちを忘れないで、楽しくゲームしましょう。ナイスサポートにGGWP! 
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脳筋モードで戦うは楽しいですよね!{{sticker:darius-angry}} スプリットプッシュという戦略がしっかりとチームに伝わり、それを活用できたチームワークにGGWP!
: 私はLeague of Legendsを日本サーバーが来て始めました。 私はゲームが大好きでゲーム歴が長く大抵のゲームをはじめたころからある程度うまくプレイできる自信があります。 しかしこのLeague of Legendsというゲームは違いました。 フィード、フィード、フィード。明らかに私が足を引っ張っており私が敗因で負けて試合も少なくありませんでした。 この時に遊んでいたフレンドの優しさがとても心に残っているのでかかせていただきます。 私は上記でも書きましたが色々なゲームをしてきました。 やってきたゲームでLeague of Legendsと操作が似ているゲームならチョコットランドでゲーム性はLoad of Vermilion Arena が一番近かったように感じます。 似たようなゲームをしていてもLeague of Legendsは奥が深く上手くプレイすることが出来ませんでした。 日本サーバーが来たときに私は別のゲームで知り合ったLoLを日本サーバーが来る前からNAサーバーでプレイしているフレンドと遊ぶことになりました。 私には自信がありました。このゲームもすぐ上手くプレイできるのだろうと思っていました。 しかし相次ぐフィード、フィード。 私はおそらく顔を引きつりながらLoLをプレイしていました。 上手くプレイできない、周りが俺よりうまい、カメラ操作がうまくできない、思った通りのプレイができない。 様々なことを思いながらプレイしていました。 私はMMOやFPSでも野良に迷惑をかけるのが嫌いです。私のせいでは負けたくないと考えています。 League of Legendsでは私が原因で負けてる試合が多数あるのが目に見えて明らかでした。 Uninstall plz や君、このゲーム向いてないよ等よく言われました。 実際、私はそのぐらい足を引っ張っていたし自覚できるくらいに上手くプレイできませんでした。 何がダメかわからないのではなく、明らかに下手なのがわかってるのがつらいと感じていました。 味方チームにもですが特に一緒に遊んでいたフレンドに多大な迷惑をかけていると感じつつプレイしていました。 申し訳ない気持ちが膨れ上がり スカイプで私が「俺ヘタすぎる、迷惑かけるわ、まだ俺一人でも成長できるレベルだから別々に遊ぼう」と言った時 友「最初から上手いやつなんてほとんどいない、上手くなるなる、このゲーム、300戦までは初心者って言ってる人いるよww」 私「まじwwwwwwww」 友「うんwwwwwまあ対面のチャンプもわからないだろうし俺が教えながらしたほうが成長効率いいよ」 私「迷惑かけて申し訳ないんだけど」 友「使ったことないチャンプ練習するいい機会だしww上手くなったら色々教えてキャリーしてくれww」 私「おkwwwwwwセンキューww」 私はこの時、うれしい気持ちで満たされました。顔は笑顔になっていたとおもいます。 またゲームを通じて絆が生まれていたのだと感じました。 フレンドはこの後、アニーやジン、ブラッドミアの当たってはいけないタイミング、勝ち筋やローテション等を教えてくれました。 私はこの機会にフレンドの優しさにここで感謝を述べたいです。ありがとう。
素敵なお友達ですね!Campusさんがいつか本当に友達をキャリーできる日が来ると信じています。 どんどん挑戦し続けてください、優しさにGGWP!
: 僕はいろいろなノーマルの試合の中で大逆転だと思う試合があります ゲームURL http://matchhistory.jp.leagueoflegends.com/ja/#match-details/JP1/155583813/201437543?tab=overview 僕サイドはtop{{champion:59}} jg(自分){{champion:31}}mid{{champion:134}} ad{{champion:202}} sup{{champion:161}} 相手サイド{{champion:23}} {{champion:35}} {{champion:55}} {{champion:22}} {{champion:223}} 序盤のファーストブラッドは取ったもののbotとtop暴走マシーンの如く自分teamがキルされた完全な不利状況だっただが僕はチーム構成では勝てるという確信を持ってましたなぜなら僕のチャンピオンは相手チームにとって邪魔な存在だからですその時僕が言ったのは「僕がタンクやるから{{champion:55}} 、{{champion:23}} は確実に倒して!」だけど相手もそう簡単にさせてくれませんでした{{champion:223}} のultで自分の陣地に入ってくるは{{champion:23}} の暴走は止まらないはでなかなか集団戦を作ることができなかった(自分がどうやって集団戦の起こし方がわからなかったというのもあるかも)誰(多分{{champion:134}} ) が言ったか忘れちゃったが味方mid全員集合で相手タワーを壊そうとしたとき相手チーム全員集合して最後の集団戦が始まった{{champion:161}} {{champion:31}} は死んでしまったが残りの人が相手チームを全滅してくれたおかげで完全勝利をとりました!今では{{champion:59}}「タンクありがとう」と言ってくれさらに相手の{{champion:223}} 「白熱した試合だった」と言ってたのを覚えてます今はこの2人とフレンドになってます自分もこんなに白熱した試合は初めてだと思うすごいいい思いである試合です
本当にいい試合は、敵も味方もなくみんなが楽しめるものになると思います。チームに自分の役目をしっかりと伝え、勝利に貢献したプレイにGGWP!
Eibehu (JP)
: NA鯖でのランダムミッドのことです。 {{champion:37}} {{champion:99}} {{champion:102}} {{champion:59}}{{champion:86}} vs {{champion:236}}{{champion:5}} {{champion:17}} (他二人忘れました…) というマッチングになり、私は{{champion:99}} でした。ゲームが開始されてすぐ {{champion:37}} が「デマーシア!!」と日本語で叫びました。 {{champion:102}} {{champion:86}} も「DEMACIAAAAAA!」とこちらの軍みんなで叫んでいました。すると、 {{champion:5}} が全体チャットで「I'm flom Demacia!I will beat you!」(私はデマーシアから来た。私はあなたに勝つ!) と言い、それに乗るかのように{{champion:86}} も「Show them the strength of Demacia!」(デマーシアの力を示そうではないか!)と返したところに、 同じく全体チャットで{{champion:17}} も「デマーシア!(日本語)」で叫ぶと、 ツッコミをいれるが如く {{champion:236}} {{champion:86}} が「Who are you!」(お前は誰だ!) とほぼ同時に発言したことで敵味方みんな笑ってしまいました。 その後の試合の間もずっと互いに倒すも倒されるも「デマーシア!」「Demacia!」と叫び続けていました。 試合結果はこちらのデマーシア軍の勝利でしたが、試合の内容よりチャットのデマーシアの嵐のほうが印象残る闘いでした。 日本鯖へ移動と共にその時に使っていた垢は消してしまいましたが、異なる言語であっても盛り上がれたこの試合はlolならではの思い出です。
時々(というか{{champion:86}} を使っていると)DEMACIAAAAA!と叫びたくなりますよね。 敵味方も言語の壁もなく、みんなで楽しめた思い出にでまー…ではなくGGWP!
: ゲームURL:http://matchhistory.jp.leagueoflegends.com/ja/#match-details/JP1/156402844/200473000?tab=overview 私の心に残った試合について投稿させていただきます。 ボットレーンが勝利のカギを握るといわれている程、ボットレーンが重要な昨今。 サポートで主に「タリック」をプレイしていた私は {{champion:44}} 「相方を完璧にサポートしないと・・・!」 という責任感からかランク戦でいつも緊張しっぱなしでした。 そんな重い責任感を抱きながらプレイして**いた頃**のおはなしです。 相手のボットレーンは序盤。中盤。終盤。スキが無いといわれている ザヤ&ラカンの**夫婦**コンビ。 一度捕まったが最後、愛の力でみるみるうちにHPが削られ、 一瞬の油断で私のタリックがキルを取られてしまいました。 「sry」(すまない)とチャットを入力し、 相方のエズリアルに申し訳ない気持ちでいっぱいだった時、 **** **** **{{champion:81}} 「まだだ、俺たちの愛の力はこんなもんじゃないだろ!」** **** **** とチャットで熱く叱ってくれました。 ※他「偽物のカップルには負けてられない」等など そんな一喝を受け、自分に重くのしかかっていた罪悪感が軽くなり、 心機一転プレイに集中することができました。 コアアイテムである「アーデントセンサー」を購入後、 「{{summoner:3}} イグゾースト準備完了!」 「{{item:3504}} アーデントセンサーを所持!」といったことを伝え、 来るべきボットの開戦に備えました。 {{champion:497}} ラカンがアルティメットスキルを使用し、 「夫夫{{champion:81}} {{champion:44}} vs夫婦{{champion:498}} {{champion:497}} 」の戦いの火蓋が切られました。 20数秒の激戦。 相手のスキルを巧みにかわし、お互いの愛~~サモナースペル~~を出し切った末、 ダブルキルを獲得したのは味方の{{champion:81}} **エズリアル**。 相手がスキルの相性がいい**夫婦**コンビなら、 こちらはスキルの相性はそんなに良くなくても愛でカバーする**夫夫**(ふうふ)コンビ。 夫夫の愛の力で敵をやっつけたのです。 40分にも渡る激戦の末、試合は「敗北」で幕を閉じましたが、 試合の中でエズリアルとチャットで共に笑い**愛**、励まし**愛**ながらプレイしたことで 本当に楽しくプレイすることができました。 サポートとマークスマン(ADC)は一試合の大半を共に行動しています。 勝って喜び合い、負けて励まし合う。 お互いに責任感をもってプレイすることはもちろん大事なことですが、 一つ一つの試合を「楽しむ」ことも大事だと身に染みて感じました。 ボットレーンの中心で愛を叫んだ{{champion:81}} エズリアル(相方さん) そして愛の力でぶつかり合ってくれたザヤ&ラカンをはじめ 一緒に戦ってくれたサモナー全員にGGWP!<3
愛は藍より青し…実にンつくしいですね。サポートを励ましてくれるADCは本当に頼もしいです、ましてそれが夫夫(注:非公式)だとなおさらですね。 素敵な出会いにGGWP! {{sticker:sg-lux}}
: これはまだNA鯖でプレイしてた頃のことです 僕はTopイレリアをピックした試合で、味方Jgティーモとのやりとりにまつわるエピソードです。 当時もさほどピンとこないJgに不安を覚えましたが案の定、Lv6になってもどこにもGankなく 敵Jgのプレッシャーにより徐々にミニオンと経験値をロストし2デスしてしまいました。そのころティーモがやってたことは中立を狩って帰るだけ なにもレーンに干渉してこない味方Jgにイライラした僕は「キャプテン!なんの任務を遂行中なんだい?」と呼びかけました。(英語版ティーモのセリフ”Captaion Teemo on duty”より) もちろん皮肉のつもりでしたが、今まで無言だったティーモ君から「drag time」と言われました。 面白く感じた僕はレーンを捨てドラゴンを一緒に狩りました。「次のご命令を!」 「Mid Gank」ティーモ君は答えました。 味方もなんだなんだ?楽しそうだな!と徐々に同行者が増え、いつしか5人でマップを駆け巡るティーモ軍団となり、次々とティーモ大尉から与えられる任務をこなし無事に勝つことができました。 たった一つのジョークが試合を大きく変える事、楽しくプレイすることの大切さを実感しました。 なんでもない試合なのかもしれませんがLoL歴5年の中で最も印象深い試合です
味方の統率をしっかりとり、オブジェクトをきっちりと伝えられるのは正にショットコーラー!何気ない会話からチームワークを発揮できた試合に、GGWP! {{champion:17}} {{champion:17}} ~~毒キノコでもたまには役に立つんですね。~~
Urihalla (JP)
: BANされて一週間が経ちました 状況説明だけでもいいのでなにか情報がほしいのですが...{{item:3070}}
ご連絡が遅くなってしまい申し訳ありません。 引き続きシステムの検証及び実態の調査中です。 あらためましてサポートよりご連絡いたしますので、お待ち下さい。
Ninen (JP)
: 2017年シーズンランク褒賞に関しての意見
ご投稿ありがとうございます。 まず初めに、今回の追加クロマスキン報酬について「今シーズン、ランクに積極的に参加してくれた」プレイヤーを対象に設計されました。これはNAなどの他地域においては「ソロキュー・フレックス・TT」の全てのキューに参加し、かつゴールド達成するという条件が設定されていました。しかし残念ながら、日本では現在ソロキューのみが開放されているため、同じ条件が設定できませんでした。 クロマを配布するにあたって、どうすれば日本のランクプレイヤーに納得し、かつライアットが考える今年の追加報酬の意味合いを他地域と揃えることができるかという点について、本社と調整した結果、50勝・100勝という条件を設定するにいたりました。 Ninenさんが仰るように、シーズン終了1ヶ月前に発表ではこの条件を達成できないプレイヤーもいます。しかし、それこそが、「欲しいけれども手に入らない」ランクを通年で遊んでくれるプレイヤーへの特別な追加報酬の価値であると考えています。 もちろん、告知時期が適切であったかも含め、来シーズン以降どうすべきかは今後検討していく予定です。
  ライアターのコメント
Urihalla (JP)
: 私も同じような形でBANされてしまったのですが、システムの異常等の問題はもう解決したのですか? 今回の問題に対する対応をボード以外で発表する予定はありますか?
現在も引き続き調査中です。大変申し訳無いのですが、発表予定等もあわせてしばらくお待ち下さい。
: ゲーム内設定が初期化される
ご連絡ありがとうございます、本日早朝にプレイヤー設定を保存する機能に不具合が発生していました。現在この問題は修正済みです。
: 戦利品/クラフトを開くとエラーメッセージが
ご連絡ありがとうございます。こちら7.20で発生中の不具合です。http://status.leagueoflegends.com/?ja_JP#jp 現在修正中ですので、暫くお待ち下さい。なお、戦利品機能はエラーが表示されても正常に動作することを確認済みです。
Hemuichi (JP)
: 自分は寮で生活しており、回線が異常に悪くなることがあります。 BANされた日は、特に回線が悪くゲームにならないぐらいでした そのままクライアントを閉じずに寝てしまい次の朝メールで確認しました。 過去2週間ではシャドウバースをダウンロードしたぐらいです。
ありがとうございます、明日朝改めて調査した後サポートよりご連絡差し上げます。
Hemuichi (JP)
: 身に覚えのない不正ツール使用のBANについて
Hemuichiさん ご連絡ありがとうございます。すでにhttps://boards.jp.leagueoflegends.com/ja-jp/c/helpandsupport/3QuBa2hn-toitzsacaz でもお伝えしていますが、現在私の方で再調査を行わせて頂いております。 Hemuichiさんのアカウントを調べさせていただいたところ、該当するソフトウェアが複数回に渡り検知されております。このため大変申し訳無いのですが、現状ではBANを解除することはできません。 ご自身の覚えのないソフトが動作していないか、例えば最近2週間で新たにインストールしたソフトウェアやアップデートのあったものはないでしょうか?可能な限りお手伝いできればと思いますので、お手数ではありますが小さいことでも何か最近変化があったことをお伝え下さい。
: 悪いことをした覚えがないのに永久BANされました
こんにちは、お問い合わせありがとうございます。 みなさんの該当するアカウントを私の方で改めて確認させていただきました。再調査の結果、今回は BAN 対応に該当するような問題は断定できなかった為、BANを解除させて頂きます。一次的に BAN 対応となってしまったプレイヤーのみなさまにはご迷惑をおかけしましたことをお詫びいたします。なお、現在、実際の検知内容についてシステムに異常がないか調査しています。(本件につきましては確認後に再度アカウント停止措置が行われることはありませんのでご安心ください。) あわせまして、みなさまにお使いの環境をもう一度ご確認していただくようお願いします。原則として、プレイヤーのみなさまが意図せずに不正プログラムをインストールしたり、意図せず起動した場合であっても、BAN の解除はいたしかねますのでご了承ください。 ご不明な点や心当たりがある場合は是非こちらにご質問ください。
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Akadera

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